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fciがwebでアップ&Asia Pacific Arts和訳

昨日はJ-webに仁からのメッセージがアップされましたね♪


急いで動画を見たのはわたしだけでしょうか~~~(^_^;)
凱旋コンサートの追加が仁から発信してくれるなんてすご~~~~~い(笑)

大阪城ホール
1/21(金)18:30
1/22(土)18:30
1/23(日)17:00


凱旋コンサートの申し込みがちょっとややこしいですよね^^;
今受付けているのはJ-netの会員用で(12月3日締め切り)FCからの会員申込案内は12月4日に発送で、締め切りも12月13日と延びているんですね。
何かややこしいわ^_^;
とにかく案内が来るから待て!ってことですね^^
しかし凱旋ライブがこの規模って恐るべし仁人気!!
でも仁さんツアーって言ってたから東京、大阪と凱旋コンサートで次は地方も期待したいところです。

そして会報も届いてるようですが仁さんは載ってないようで次にはドカーーンとアメリカ公演の様子を載せちゃって下さーーい!!


そしてそして先日アメリカではOAされたfciがwebでもアップしてくれました!
巨大スクリーンにも、赤西 仁 NY公演で単独インタビュー
7月にジャニーズの人気グループKAT-TUNを電撃脱退した赤西 仁さんが11月7日からアメリカ5都市を回る全米ツアーを敢行、21日にはツアー最終地となるニューヨークに到着。NYタイムズスクエアにはMTVスペシャルライブに登場した赤西さんの姿が映し出されました

webアップは分からないって言ってたけど嬉しいですね~~^^


Asia Pacific ArtsのfbのアルバムにはLA公演の写真もアップされていますね^^
そして、反応が良かったので追加で写真もアップしてくれるようなのでこれまた楽しみ~~♪

そしてLAのコンサートレポートもアップされました。
なかなか厳しい事も書かれてますが、こういうコメントが仁にとったら有難いことですよね。
仁生は勉強!勉強!

和訳は続きに入れます。
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では和訳です!(オリーブ姉ちゃん長文お疲れさま~^^)

3010 in the Future: Akanishi Jin concert review
近未来3010年:赤西仁コンサートレビュー
Akanishi's second tour in America this year, Yellow Gold Tour 3010, showcased the singer's ability to perform diverse musical genres for international audiences. If only he could tone down the auto-tune, so fans could hear his natural vocal abilities!
赤西の今年2度目のツアーである”Yellow Gold Tour 3010”では、国際色豊かなファンに多様なジャンルの音楽を披露し、彼のシンガーとしての才能を見せつけた。オートチューンの音を抑えれば、彼本来のボーカリストとしての才能がより伝わったのだが。

Japanese singer Akanishi Jin returned to the U.S. in November shortly after his first overseas performance this June (the You & Jin Tour). On Tuesday November 16, Akanishi came back to Club Nokia at L.A. Live to give his second performance in Los Angeles, as part of his most recent Yellow Gold 3010 U.S. tour.
日本人シンガー赤西仁は、6月に行われた初の海外ライブ(You&Jinツアー)後すぐの11月、アメリカに戻ってきた。11月16日(火)、赤西は最新ツアー”Yellow Gold 3010 US Tour”の1公演としてロサンゼルス/Club NOKIAで2度目のライブのためにやって来た。

Similar to his previous U.S. performance, the concert was held entirely in English, including 14 English-language songs that are mostly written and produced by the singer himself.
前回のライブ同様、コンサートはシンガー赤西仁自らが作詞、プロデュースした英語曲14曲を含め全て英語で行われた。

As a former lead vocal in the popular J-pop group KAT-TUN, Akanishi Jin helped the group achieve huge music success, both in their native Japan and in many other Asian countries.
Jポップ人気グループKAT-TUNの元ボーカリストだった赤西は、日本のみならず他の多くのアジアの国々でもKAT-TUNの音楽記録の達成に貢献した。

In July 2010, Akanishi departed from KAT-TUN to pursue a solo career. The Yellow Gold Tour 3010 is the first time that he performs as a solo artist, making him the first solo artist from the prestigious talent agency Johnny & Associates to perform in the U.S.
2010年7月、赤西はソロ活動を続けるためKAT-TUNを脱退した。”Yellow Gold Tour 3010”は、彼がソロアーティストになって初のツアーであり、名高い芸能事務所であるジャニーズ事務所においてもアメリカでソロとしてライブを行う初のアーティストとなった。

The concert opened with a video documenting Akanishi Jin's You & Jin Tour earlier this year. The video also included a short interview with Akanishi explaining the reason that he decided to return to America: ”I have always been influenced by Western music a lot” he said “I want to take my music world-wide” Akanishi also mentioned that the concept of this tour is a theme -- which is why he named it the Yellow Gold Tour 3010.
コンサートは今年前半に行われた”You & Jin”のドキュメント映像から幕を開けた。この映像には、赤西がなぜアメリカに戻ることになったのかを話す赤西のインタビューも収められていた。「洋楽に凄く影響を受けてきたんです。僕の音楽を世界中に広げたい。」今回のコンサートテーマのコンセプト(構成)にも触れ、なぜ”Yellow Gold Tour 3010”のタイトルを付けたかも語った。

The concert clearly demonstrated the singer's American influences. Different from his previous works as part of KAT-TUN, Akanishi's solo pieces were entirely performed in English, with a range of western music genres including rap, hip hop, and R&B. His costumes also reflected such influence: wearing a baggy hoodie and jeans, Akanish took on a similar style of other contemporary American hip hop artists. Throughout the night, he also had a group of American backup dancers to accompany him on stage.
コンサートは、彼がアメリカの影響を受けていることがはっきり分かるものだった。KAT-TUNでのパフォーマンスとは異なり、赤西のソロ曲は全て英語で、ラップ、ヒップホップ、R&Bを含め多様なジャンルの洋楽を披露した。彼の衣装もまた、そんな影響を受けていることを物語っていた。フードにだぶだぶジーンズ姿の赤西は、現代のアメリカ人ヒップホップアーティストと同じようなスタイルに身を包んでいた。その夜、彼はアメリカ人ダンサー達と一緒にステージに立っていた。

The concert placed heavy focus on dance, dedicating a twenty-minute long session to world dance -- introducing the audience to different types of modern dance such as popping, locking, and hip hop. The only part of the concert with Japanese influence was the Samurai dance: a dancer dressed in samurai costume performing highly choreographed dance moves with a sword, telling a story of slaying a demon.
コンサートはダンスにかなり重点をおき、20分間の長いダンスコーナーも設け、ワールドダンスセッションも披露した。ポッピング、ロッキング、ヒップホップのように異なる現代ダンス
を観客に披露した。唯一コンサートで日本文化を紹介したのが、サムライダンスだ。サムライ衣装のダンサーが、刀を手に悪魔な殺人鬼の物語を高度な振り付けのダンスで披露した。
注:ロッキングとは、「ポイント」、「ロック」、「ステップ」、「トゥエル」などを組み合わせながら踊るダンス・スタイル。すばやい動きと、瞬間的に動きを止めポーズを決める、メリハリのあるダイナミックなダンス・スタイルなんだ。もともとは7 0 年代にロサンゼルスのストリート・ダンス・チーム『ロッカーズ』が生み出したダンス・スタイルとされているよ。また、人や地域により微妙にスタイルが違う


Throughout the concert, Akanishi Jin showcased his versatile vocal ability. He also interacted frequently with his dancers, evoking excited screams and cheers from the primary female audience. He also made good use of the entire stage, moving around with his backup dancers to attend audience at different sides of the stage, showing that he is confident and comfortable performing in front of any audience.
その夜、赤西仁は多才な歌声を披露した。そしてダンサーとお互い踊りでやり取りし合い、目の前にいる女性ファンの悲鳴と歓声をさらに引き出した。彼は、ステージ全体を上手く使かった。バックダンサーと動き回りステージ反対側のファンにも注意を向ける。それは彼が、観客の前でパフォーマンスをするのに自信と心地良さを感じている証だ。

A memorable and clever moment occurred during the intermission: after Akanishi exited the stage, it was displayed on the big screen that a camera was following the singer into the dressing room, discovering that he is texting on his phone. The screen then went black, and Akanishi's texts started appearing on the screen, asking the audience if they were having fun. This made it seem like that the singer was interacting personally with the audience through the messages on the screen, which stirred huge excitement among the crowd, closing the distance between star and fan.
印象的で気の利いた演出は、幕あいで訪れた。赤西がステージからはけた後、大きなスクリーンには、カメラが赤西を追って楽屋へ入り、携帯で文字を入力する赤西の姿が映しだされた。そしてスクリーンは暗くなり、赤西が打った「楽しんでる?」の文字が映しだされる。これはまさに、赤西がスクリーンのメッセージを通してファンとの交流を図ろうとするかのようで、これで観客はますます盛り上がり、スターとファンとの距離を縮めたのである。

However, Akanishi's performance did not achieve the same effect. Although showing his wide range of vocal ability, his voice was auto-tuned for the majority of the concert. While the auto-tune added effect to the music, it created a barrier between him and the audience, as the singer's vocals became processed, sounding less authentic. The audience could not hear his most natural voice that many would expect from a live performance.
しかし赤西のパフォーマンスは同じ効果を生みださなかった。彼の声量は広いが、彼のコンサートの多くの曲がオートチューンになっていた。オートチューンが音楽に影響を与る。ボーカルは進化しているのに、音楽が本物から遠ざかっているかのように彼とファンとの間に壁を作っている。観客は、ライブパフォーマンスで期待している彼の本来の声を聞けなかった。

Altogether, Akanishi Jin delivered a notable performance as a Japanese artist trying to break into the American market. He showcased his versatile music talent as a singer/songwriter and as a performer. However, the concert appeared to be very similar to the earlier You & Jin Tour, which might seem repetitive for fans who attended both performances.
けれども赤西仁は、アメリカ市場に乗り込んできた日本人アーティストとして素晴らしいパフォーマンスを届けてくれた。シンガーソングライターそしてパフォーマーとして、彼の多才な音楽の才能を披露した。しかしながらコンサートは、以前行われた”You & Jin”ととても似たものになり、前回もライブに参加したファンにとっては繰り返しのようなものとなった。

With Akanishi's popularity, we can expect a returning performance soon in the future, where he will hopefully bring us more excitement and surprises. For more information about Akanishi Jin, go to his http://www.jinakanishi.us/official website
近い将来再び赤西が、その人気と共にアメリカに戻ってくることを楽しみにしている。そしてさらにエキサイティングで驚くライブを期待する。


エフェクトに関しては私も若干使い過ぎの感じはしたけど、仁さんは気に入ると凝るのよね~~^^;;
仁の声をそのまま聞きたいファンがもちろん多いけど、ああいう遊びの部分も仁にとったら楽しいんでしょうね。

でも私がfifth seasonが凄く好きなのは仁のボーカリストとしての声が胸に響くからなのかも知れないな~
いろんな仁の歌声も楽しめるのが1番ですよね^^

そしてLAの友達も言ってた事をやっぱり言われてました。
前回のLA公演とあまり内容が変わらないから周りも行かない子が多いよって、、
日本のファンは甘いけどアメリカはシビアです。
でもこれが現実。
出発まえのメッセージでも勉強を兼ねてって言ってたし、インタビューでもいろんな人に聞いてもらってコメントが欲しいって言ってたね^^
いいのよこれで!
仁さんはまだまだこれから!
進化し続ける仁さんファイト!
Go On JINなのだ!!



テーマ: 赤西仁 -  ジャンル: アイドル・芸能
by petit-ringo  at 07:00 |  Yellow Gold Tour |  comment (10)  |   |  page top ↑
Comments

No title

いつも和訳ありがとう^^
エフェクトに関しては、使う曲と使わない曲のバランスが取れてればいいんだよねー。
褒めるばかりじゃなくて、ちゃんとリアルな評価も絶対に必要だし、仁ってそうゆうことも素直に聞ける男だから、伸びるよね。
FCをはじめ、日本でのマスコミの扱いに納得いかないけど、いずれまたどーんと来るから待ってる!
by asti 2010/11/27 11:46  URL [ 編集 ]

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このコメントは管理人のみ閲覧できます
by  2010/11/27 15:22   [ 編集 ]

仁くんが大阪に来てくれはる~

遅ればせながら、J-web《TOPICS》の仁くんのメッセージを今、見ました。
りっ、りんごさ~ん
じっ、仁くんがおっ、大阪に来てくれはる~。
うっ、嬉し過ぎて心臓バクバクしています。まだチケットの案内も来ていないのに。FCに入っといて良かったです←まだ当たるかどうかもわかんないのに。もし、当選すれば初参加なもので、超興奮しています。今晩はなかなか眠れそうにありません!
by キョンC 2010/11/27 19:44  URL [ 編集 ]

追伸です

興奮し過ぎて、嬉し過ぎて、この喜びを早くringoさんに伝えたくて、本日のブログも読まずにコメントした事をお許し下さいm(_ _)m
長文の和訳有難うございます。読み応えのある批評でした。私は辛口の批評だとは感じませんでした。ステージを観た人の受け止め方は色々あるのが当然だし、むしろ、アイドルでなくアーティストとして見ていてくれているのだと嬉しく思いました。批評を受ける事で、仁くんがステップアップしてくれたら嬉しいです。
by キョンC 2010/11/27 20:11  URL [ 編集 ]

astiちゃんへ

レス遅くなりました~^^;
KAT-TUNの時にはやりたい事が全部は出来なかった分、今はやりたい事をやって欲しいね。

挑戦していける今は幸せだよね!

いろんな言葉を聞きたいね^^
by petit-ringoよりastiちゃんへ 2010/11/29 12:49  URL [ 編集 ]

キョンCさんへ

興奮MAXのキョンCさんが目に浮かびます^^
初生仁たまらないね
箱が小さいから楽しみだね♪

そうですね~アイドルじゃなく1人のアーティストとしてちゃんと見てくれての言葉だから逆に感謝しないといけませんね!
by petit-ringoよりキョンCさんへ 2010/11/29 15:15  URL [ 編集 ]

鍵コメかお。さんへ

レス遅くなりました~^^;
たしか…エフェクトは仁が最初に案を出したんだったよね?
いまだにKAT-TUNの間でも流行ってるよね(  ̄ー ̄)
かお。さんも地元が関西なら追加良かったね!

進化したAquanneshaに会えますように!(笑)
by petit-ringoより鍵コメかお。さんへ 2010/11/30 00:39  URL [ 編集 ]

拍手コメtaeさんへ

レス遅くなりました~^^;
リアルに見て来られたら進化し続けてる仁さんを肌で感じたでしょうね^^

あちらこちらで見たアメリカツアーの仁の英語の発音しかり日生の頃より数段上達してるって思いましたよ!
まだまだ仁の未来はこれからですね~(*^^*)
by petit-ringoより拍手コメtaeさんへ 2010/11/30 00:47  URL [ 編集 ]

拍手コメいずみさんへ

レス遅くなりました~^^;
和訳って単語1つ間違うとえらく話が違うからなかなか大変ですよね~

お役に立てて良かったです♪
by petit-ringoより拍手コメいずみさんへ 2010/11/30 01:04  URL [ 編集 ]

拍手コメアンヌ☆さんへ

はじめましてなのにレス遅くなってすいません(^_^;)
アメリカツアーでは、きっと仁本人も手応えを感じただろうし、次に自分がやるべき道やりたい事がより一層明確になったでしょうね!
仁さんは止まらね~ですね(笑)
by petit-ringoより拍手コメアンヌ☆さんへ 2010/11/30 01:11  URL [ 編集 ]
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petit-ringo

Author:petit-ringo
東海地区に住むいい大人ですが、仁にハマッテ平凡な日々が一転、毎日楽しくて笑って生きています。

仁の歌声、つくり出すサウンド、リリックに浸っている毎日です。

時々、妄想モードで、R18になるかもしれません(笑)

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