スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
    ポチッと押してね~^^                                         
by petit-ringo  at --:-- |  スポンサー広告 |   |   |  page top ↑

Eye-Ai&Purple SKY和訳

昨日は帰宅したらポストにEye-Aiが届いてました~~~~♪


少し懐かしささえ感じる壮行会の記事ですね^^
ドドーーンと仁さんです!!
Eye-Ai1.jpg

白黒なのにこのカッコ良さ・・・さすがですぅ~~~(*^^)v
Eye-Ai2.jpg


来月の予告もありつつ、和訳もちゃんと付いてるから安心!安心(笑)
Eye-Ai3.jpg
来月号は仁さん表紙だからカラーですね!楽しみです^^



さてPurple SKYというサイトに仁さんの記事がアップされました!
Purple SKYは、日本音楽やライフスタイル等を紹介するサイトの様ですね^^
ここに掲載されてる写真がステキィ~~~~~(^^♪
こんなライブの臨場感溢れた写真売って欲しい~~~
たたずむ仁さんも超かっこいい!!!
長文ですがオリーブ姉ちゃんから和訳が届きましたので続きへ入れま~~す!(お疲れさま~~^^)     ポチッと押してね~^^                                          では和訳です^^

Jin Akanishi interview
What do you do when you’re a member of a phenomenally successful Japanese boyband? If you’re Jin Akanishi, you go solo and tour the United States.
もしあなたが驚異的なほどの成功を収めた日本男性グループの1人だったらどうしますか?もしあなたが赤西仁だったら、ソロになりアメリカーツアーを敢行するだろうか?

For the past nine years, Akanishi was one-sixth of KAT-TUN, a relatively new song-and-dance group conceived and managed by the institutional idol agency Johnny & Associates, Inc., which has produced some of Japan’s perennial male entertainers, such as SMAP and Arashi. The boyband was so popular it sold out concerts years before officially debuting in 2006. Their singles, sometimes written by industry legends such as Takahiro Matsumoto and Kyosuke Himuro, hit the top of the Oricon charts and made KAT-TUN a household name. Akanishi himself, widely adored for his impeccable looks, was one of two lead singers and an occasional songwriter for the group.
赤西仁は、9年に渡りアイドル事務所ジャニーズから生まれマネージメントされた、比較的新しい歌って踊れるグループKAT-TUNメンバーの1人だった。ジャニーズ事務所は、SMAPや嵐のように、日本男性芸能人を長年に渡り世に送りだしてきた。KAT-TUNはかなり人気があり、2006年に正式デビューする何年も前からコンサートチケットは完売状態だった。シングルは時に、業界の伝説的ミュージシャンである松本孝弘、氷室京介らが作曲し、オリコンチャート1位に上りつめKAT-TUNを有名にした。赤西自身も申し分ないルックスで広く人気があり、リードボーカルの1人としてまたグループの作詞作曲も手がけた。

Not long after KAT-TUN legitimately launched, Akanishi began to assert himself as a soloist. He went on hiatus from October 2006 until April 2007 to study English in Los Angeles; during this time, KAT-TUN released records without him. In 2009, he starred in the movie Bandage and sang its titular theme song. This year, he played solo shows in Japan and the United States and subsequently announced his departure from KAT-TUN in July. His first major venture as a solo Johnny’s singer was the Yellow Gold Tour 3010, a brief American outing from Nov. 7 to Nov. 21.
KAT-TUNが正式に始動を始めて間もなく、赤西はソロとして自分自身を強く主張し始めた。2006年10月~2007年4月まで、ロサンゼルスでの語学留学のため仕事を中断した。その間、KAT-TUNは赤西抜きでレコードをリリースした。2009年、映画”BANDAGE”に主演し、同タイトルの曲も歌っている。今年日米でソロライブを行い、その後KAT-TUNからの脱退を発表した。ジャニーズ出身のソロアーティストとして、彼の初挑戦の舞台となったのは11月4日~11月21日に渡る”Yellow Gold Tour 3010”アメリカツアーである。

“Everything’s going well,” Akanishi says of the tour on the day prior to his final concert at New York City’s Best Buy Theater. “I already been to San Fran…,” he blanks out and turns to the poster on his left. “Chicago, San Francisco, Houston, Los Angeles, and I’m about to have last show in here.”
ニューヨークBest Buy Theaterでの最終公演前日、「全て上手くいきます」と赤西は語った。「サンフランシスコ・・・」と一瞬止まり、彼の左側に飾ってあるポスターを振り返って「シカゴ、サンフランシスコ、ヒューストン、ロサンゼルス、そしてここで最終公演を行います」

Akanishi certainly didn’t slack off when he studied English four years ago. Though his accent and grammatical quirks are heavily Japanese, and his body language—palms on his chin, hands brushing across the back of his hair—reveals he’s thinking hard, he speaks readily and with largely correct syntax and pronunciation.
赤西は4年前英語を勉強してから怠けてはいなかったようだ。アクセントや文法的な癖など日本的なものはかなり残るものの、ボディランゲージ ―顎をつまんだり、頭の後ろを手で軽く触ったり- 正しい構文や発音でほとんどの質問にすぐ答える様子は、彼が一生懸命考えている証拠である。

He says living in America did not particularly change him. “ I think I already knew American culture,” he explains. “There is no culture shock.” Nonetheless, he speaks of himself in individualist terms, so it’s not hard to imagine why he’s clicked with America. “I’m just like doing what I want and enjoying what I’m doing,” he says. “I’m just living the moment so I end up in this position.”
アメリカでの生活は、特に大きな変化はなかったと赤西は言う。「アメリカ文化は知っていたので、カルチャーショックはなかったですね。」とはいえ、彼が個人主義という言葉を口にするのだから、アメリカが彼に合っていることは容易に想像できる。「したい事をして、したい事で楽しみたいだけなんです。今の瞬間を生きているだけ、だからこうなった。」と彼は言う。

The tour’s name derives from one of Akanishi’s song titles. “The composition of my concert is futuristic,” he elaborates. “So like, not 2010—why don’t we say, 3010. People think it’s mistake, but it’s not.”
ツアータイトルは赤西の曲の1つから付けられている。「僕のコンサートの構成は未来を表しているんです。そう、つまり2010年ではなくて3010年って言ってみたらどう?皆は違うと言うかもしれないけど、そうじゃないんです。」と詳しく説明する。

“I just want share my music with bigger audience,” Akanishi says of his goals for the U.S. tour. “I just want people to know what my music is and who’s Jin Akanishi.”
「もっと多くの人と僕の音楽を共有したいんです。僕の音楽を皆に知ってもらって、赤西仁という人間がどんな奴か知ってもらいたい。」赤西は、アメリカツアーの目的をこう話す。

In multiple interviews before, Akanishi has cited wanting to share his own musical compositions as the reason for going solo. He explains that being solo doesn’t necessarily provide better opportunities to showcase said music than writing for KAT-TUN did, but live performances carry new pressure. “If I’m gonna make a mistake, there’s nobody to cover it up,” he says. “I have to take all the responsibility myself.”
直前の色々なインタビューで赤西は、ソロになったのは自分自身の楽曲を共有したいからと理由を挙げていた。ソロになるということは、KAT-TUNで曲を書くことより、音楽を披露するためにさらにいいチャンスを必然的に与えられたわけではないと説明した。しかしライブパフォーマンスは、別の新しいプレッシャーにもなっている。「全責任を自分が負わなければならないから。」と彼は言う。

Does he still talk with the remaining KAT-TUN members? “Yeah, if I have a chance,” Akanishi says. “Originally, we don’t talk that much, like just being friends. They’re like co-workers. They’re from same agency. If I see them, I’m like hi, and have conversation a little bit.” He adds, “I went to dinner with one of KAT-TUN member, [Yuichi] Nakamaru. He’s chill.”
KAT-TUNのメンバーとは、まだ話したりする?「ええ。もし会うことがあれば、基本的に僕らは、友達のような感じでなく、そんなに話す方じゃないけど。みんなは仕事仲間だし、同じ事務所の出身だから。でももし会ったら、”やあ!”みたいな感じでちょっと挨拶はしますよ。KAT-TUNメンバーの中丸とも食事に行くし。彼とは、落ち着くんですよね。」と付け加える。


Akanishi’s working on an album tentatively set for release late(←earlyに訂正されてます) next year. “When I’m composing music, I just make whatever I want,” he says. “I don’t have specific genre or something, but now I already have a lot of hip-hop style, so I try to make more brighter, happier song.”
赤西のアルバムは、今のところ来年早々にリリース予定である。「作曲する時は、自分がやりたい事をやってますね。特にこのジャンルっていうのはないけど、すでに沢山ヒップホップ系の曲が出来てます。だから、これからはもっと明るくて楽しい曲を作りたいと思ってます。」と彼は言う。

“I listen to a lot of music,” he says. “There is a lot of singers I like, like Keri Hilson, Lil Wayne, Kanye. I listen to…” struggling for the name, he snaps his fingers frantically. “What’s her name! I mean, not only hip-hop. I listen to rock. I listen to pop.”
「曲はたくさん聞きますね。好きなミュージシャンはたくさんいて、ケリー・ヒルソンやリル・ウェイン、カニー(ウエスト)、・・・」名前が出てこなくて、夢中で指をならし「彼女の名前はなんだっけ???つまり、ヒップホップじゃなくて。ロックも聞きますしポップも。」

Being a good-looking star, Akanishi is frequently chased by fans. But one incident particularly freaked him out. “A really long time ago, I used to live with my parents, and a fan put natto in my mailbox,” he recalls. “And when I open it there’s natto and onions in my mailbox, separately. What does that mean like, should I cook it?”
格好いいスターであるがゆえ、赤西はよくファンからも追いかけられる。しかし、ある出来事が彼を怖がらせた。「本当に随分前なんですけど、両親と一緒に住んでた頃にファンが郵便受けに納豆を入れてったんです。それで、僕が郵便受けを開けたら、納豆と玉ねぎが別々に入っていて。どういう事?って。料理しろってことかなって。」と彼は想い出話しをする。

“If you do that, then cook it, and put it in!” he laughs.
「もしそんな事をしたら、料理して入れときますよ。」と彼は笑う。


アルバム発売に関してはearlyに訂正されてホッとしました(笑)
全責任を自分で負うというかっこいい仁さんに惚れ惚れです^^
そして納豆事件・・・懐かしい話ですが昔はこんなバカげた事をするファンも居たんですよね。
でもお料理しちゃう!なんてナイスです!仁!!

そして、インタビュアーの最初の一文に改めて仁さんの生き方って凄いな~って思いますね。
駆け引きのない仁生。
リスペクトしちゃいますね^^
by petit-ringo  at 07:46 |  Yellow Gold Tour |  comment (15)  |   |  page top ↑
Comments

やっぱり惚れた[i:63947]

おはよーございます。

おバカなおばさんの本お買い上げありがとうございます

今日も長い和訳お疲れ様ですm(__)m
日本語読むのも大変なのに英語を訳せるって物凄く尊敬します。オリーブ様

ますます好きになります。知れば知る程深く想いが募ります。(演歌っぽい)

ずっとずーっとついて行く。仁生を捧げます~
by うさぎ 2010/11/30 08:20  URL [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
by  2010/11/30 18:15   [ 編集 ]

(^^)/

ringoさん  おはようございま~すi-1

もうもう  朝からこんなに素敵な記事(訳)を読んで今日1日いい気分でいられますi-184i-184i-184

ツアーは、無事終了したもののアルバムやシングルの発売がまだ・・・なのでv-356

私、人間できていないから
未だに結果を求めて焦っちゃったりするんですね・・・・

でも、1歩1歩
こうやって・・・様々なメディアに取り上げてもらって良い時期を見てもいいのかな???なんてインタビュー記事を読待させていただいて感じちゃいました。(でも、心の中ではいつでもGO!!!
ですけれど(^^)V

自分自身の持っている力を信じて進み続ける仁の姿がいいな~

改めて惚れてまうやろ~v-363みたいな感じです。
by chica 2010/12/01 08:46  URL [ 編集 ]

うさぎさんへ

レス遅くなりました<m(__)m>

ホントにね~こんなに想いが募る相手がいるってこの歳で幸せだと思うわ^^

演歌っぽくもなりますって(笑)
by petit-ringo よりうさぎさんへ 2010/12/02 07:37  URL [ 編集 ]

chicaさんへ

レス遅くなりました~<m(__)m>

仁のブレのない凄さって見習わないといけないって反省してみたりね(苦笑)

少しずつでもが進んでいるよね!
羽ばたいて行くにはファンとして出来る限りの応援をしよ~~って思うね^^

アルバムにシングルの詳細カモ~~ンだね(*^^)v
by petit-ringo よりchicaさんへ 2010/12/02 07:42  URL [ 編集 ]

まどかさんへ

初めましてかな?

レス遅くなりました~<m(__)m>

Eye-Aiの仁さん品があって素敵ですよね^^
コメントありがとうございます♪
by petit-ringo よりまどかさんへ 2010/12/02 07:45  URL [ 編集 ]

拍手コメpoohさんへ

レス遅くなりました~m(__)m
仁発信の言葉ってテンション上がるよね~!

そーなんだよね。
早く日本のメディアにも出て欲しいよ~~(;_;)
by petit-ringoより拍手コメpoohさんへ 2010/12/02 15:12  URL [ 編集 ]

拍手コメtaeさんへ

レス遅くなりました~m(__)m

そうだよね。
毎年一年に一回の貴重なライブだったからね(^_^;)

私も2ヶ月前にあったはずなのに…会いたい(笑)
by petit-ringoより拍手コメtaeさんへ 2010/12/02 15:29  URL [ 編集 ]

拍手コメsayuさんへ

レス遅くなりました~m(__)m

も~ビックリだったね(^_^;)
あんな間違いもあるんだね。
しかし、ホッとしたね!

私も一緒にジャニーお代官さまにお願いしなくっちゃ(笑)
by petit-ringoより拍手コメsayuさんへ 2010/12/02 17:29  URL [ 編集 ]

拍手コメ蘭ちゃんへ

レス遅くなりました~m(__)m

姉によるとchillは素敵って意味もあるって言ってたよ。
落ち着く…イイ奴…どっちでもOKらしい。

単語1つの取り方で内容が変わるからムズいわ~(>_<)
by petit-ringoより拍手コメ蘭ちゃんへ 2010/12/02 17:39  URL [ 編集 ]

拍手コメhi-locoさんへ

レス遅くなりました~m(__)m
一度しかない仁生。
私たちも仁の様に常に前向きに歩いていきたいですね♪

あとは嬉しいお知らせがね~^^;
by petit-ringoより拍手コメhi-locoさんへ 2010/12/02 17:43  URL [ 編集 ]

拍手コメさっちゃんへ

レス遅くなりました~m(__)m
それ大事です(笑)
日本でもあの飛びっきりの笑顔とボソボソでも良いから(爆)リラックスした沢山のお話が聞きたいですね(^ω^)

甘い日本語もたまには…(笑)
by petit-ringoより拍手コメさっちゃんへ 2010/12/02 17:48  URL [ 編集 ]

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
by  2010/12/03 04:33   [ 編集 ]

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
by  2010/12/03 18:10   [ 編集 ]

拍手コメBoneさんへ

いらっしゃいませ^^
はじめましてですね♪

仁は今の状況もよくわかっていますよね…
だからこそ仁自身手探りながらも楽しんで前に進んでいる感じを受けますね(^_^)
抱きしめたくなります(笑)
by petit-ringoより拍手コメBoneさんへ 2010/12/04 01:14  URL [ 編集 ]
Comment Form
管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

petit-ringo

Author:petit-ringo
東海地区に住むいい大人ですが、仁にハマッテ平凡な日々が一転、毎日楽しくて笑って生きています。

仁の歌声、つくり出すサウンド、リリックに浸っている毎日です。

時々、妄想モードで、R18になるかもしれません(笑)

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2ブログランキング
ポチッとしてね↓

FC2Blog Ranking

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。