スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
    ポチッと押してね~^^                                         
by petit-ringo  at --:-- |  スポンサー広告 |   |   |  page top ↑

Episode2もうすぐ!

ZIPでジャスティンビーバーくんもセレブの仲間で、アニメキャラのアクセサリーを200万円でオーダーしたとやってました。(やっぱり凄い子ですね!)


さてEpisodo1のリピも止まらない毎日ですがTEDDYさんがこうつぶやいてくれてます!
TEDDY:@Jin_Akanishi episode 2 of #TheTakeover coming soon.

おぉ~~~もうすぐなんですね!
って、言っても後が詰まってますからね~~~~^^;


そして昨日はこんな記事が。
どうやら2010年10月にスタートしたサイトで、いろんなジャンル(音楽、ファッション等)情報のサイトを作り最終的には世界規模の雑誌をめざしているそうです。

色んな方がいて見方も色々だなという参考まで。

載せてくれてる仁さんが懐かしい~~~^^

内容はオリーブ姉ちゃんが和訳してくれましたので続きに載せますね。
長文お疲れ様!


仁さ~~~~ん!そろそろつぶやいてくれーーーーー!!!!     ポチッと押してね~^^                                          Jin Akanishi is ready to “Takeover” the U.S. by Kai
赤西仁、アメリカ”乗っ取り”準備万端 (ライター:Kai)

But is the U.S ready for Jin? The pop singer is no rookie when it comes to the music industry; Jin has accomplished quite a lot back in his homeland of Japan when he was 1/6 of the Jpop group KAT-TUN. But now everyone is wondering if he can conquer the states with his honey like vocals and sex appeal. Most recently, Akanishi uploaded a video on YouTube depicting the journey of recording his first English language album. The interesting webseries titled “The Takeover“, will give fans a first hand view of Jin working with several internationally known artists and producers, including Stereotypes, Jason Derulo, Justin Bieber, and Sean Kingston. There’s no question that he has talent but I’m very skeptic when it comes to foreign singers, particularly asian singers, trying their hands at the U.S. market. I mean, let’s face it; few have tried but none as gotten that far.
しかし、アメリカは準備はいいのか?音楽業界に関して言えば、新人ポップシンガーなどいない。仁はグループKAT-TUNの1メンバーだった時、本国日本ではかなり多くの記録を達成してきた。しかし彼の甘美な歌声とセックスアピールでアメリカを征服出来るのか、今みんなが思っている。ごく最近、赤西は英語でのファーストアルバムのレコーディングの様子をYouTubeにアップした。この興味深いウェブシリーズのタイトル”The Takeover”はファンに直に届けられ、Stereotypes、ジェイソン・デルーロ、ジャスティン・ビーバー、そしてショーン・キングと、一緒に仕事をした何人かの国際的アーティストやプロデューサーなども含まれた映像だ。彼に才能があるのは疑いようもないが、外国人シンガー特にアジア系シンガーがアメリカ市場に挑戦する話になると、とても懐疑的だ。つまり、現実を見ようということだ。ほとんど(アーティスト)が挑戦したが、誰も成し遂げていないからだ。


Jin’s style is much different from that of KAT-TUN’s. As a member of the group, I felt like he was space filler. They didn’t quite give me the impression that everything jelled and in order to pursue his kind of music, Jin “knew he had to leave KAT-TUN.” I’ve always loved that group and Jpop in general, but I feel that Jin Akanishi is not a poppy, bubbly kind of singer. So I’m very much anticipating what he’s going to bring with his debut album. Do I believe he’ll gain the success that he would’ve in Japan? There’s certainly mixed feelings running around my stomach with that one.
仁のスタイルはKAT-TUNのものとは全く異なる。グループの1員だった時は、スペースを埋めているような感じがした。私にとってそれら(KAT-TUNにいる時)は、色々な事が具体的ではなく、彼は音楽性を少し追求している印象だった。仁は”KAT-TUNを去らなくては”という事を知っていたかのように。概して私はグループやJポップが大好きだが、赤西仁は可愛らしく陽気なタイプのシンガーではない。だから彼がデビューアルバムで何を出してくるかとても楽しみにしている。私は、彼が日本と同じような成功を収める事が出来るのか信じているのか?確かにそれを考えると調子が悪くなるほど気持ちは入り混じっている。


Let’s break this down. This is, in my opinion, the main steps in being a successful entertainer in the U.S: must have sexually driven lyrics, you must conform and release europop/dance influenced songs, and you must become a media whore and have your promo team eat, s**t, sleep, breathe getting your work to the public in every outlet necessary. Utilizing social media is very important because only then will you establish a fan base around the globe. CDs aren’t selling like before so you have to get into the digital game. Touring will make you eat so it’s best to travel as much places as possible, but you can only sell out shows after successfully taking over the aforementioned steps. And finally, pray that Rihanna, Beyonce, Lady Gaga, Justin Bieber, and Chris Brown will take a break cause only then will you truly get an opportunity to shine because the reality is these people don’t sleep. And to be honest, they are the real reason why others can’t shine.
では分析してみよう。これは私の意見だが、アメリカのエンターテイメントで成功する大事な一歩;歌詞をセクシーに歌いこなす。ユーロポップとダンスの影響を受けた歌に合わせリリースする。メディアに自分を売り渡し、必要な販売のためチームと共に寝起きを共にする。ソーシャル・メディア(インターネット上で情報を提供・交換・共有してコミュニケーションを活発化する)を活用する事が、とても大切だ。なぜなら世界中でファンを獲得する絶好の機会だからだ。CDは以前ほどは売上がないから、デジタルの世界に入りこまなければならない。ツアーは生計をたてられるから、出来る限り沢山の場所を周ることだ。しかし、前に述べた”一歩”を上手くやり遂げた後でしか、ツアーで完売することはない。そして最後は、リアーナ、ビヨンセ、ジャスティン・ビーバー、クリス・ブラウンらが休む事を祈るだけだ。というのはその時だけが本当に輝けるチャンスがやってくるから。現実は、この人達が休むことはないが。正直に言えば、他のアーティストが輝けない本当の理由がある。


Now back to the topic at hand, Jin Akanishi. I’m not necessarily in love with him, but I respect the fact that he’s working hard to achieve his goal and I wish him all the best. The strategy to work with artists who are currently hot is a great move but whether or not it’ll work is really up to the fans and what they’re interested in spending their money on. You can work so hard on your music till blood flows from your eyes only to have ears tuned out from it in the end and that sucks, a lot. But if you’re hungry and you have the determination then you will succeed, eventually. By the way, his debut single “Test Drive” featuring Jason Derulo will be available November 8 on iTunes so support him and purchase.
では、間近な話題の赤西仁に戻ろう。私が必ずしも彼を好きかと言うとそうでもない。しかし、目標達成のために一生懸命頑張っているという事実は尊敬するし、彼にはベストを尽くしてもらいたい。今もっとも人気があるアーティストと一緒に仕事をするというのは素晴らしい戦略だが、それがあったとしてもなかったとしても、本当のところは、お金を払うほど興味が持てるかどうかのファンにかかっている。最後には目から血を滲ませるほどまで音楽活動を頑張ることだ。しかしもしハングリーで、決心をしたのなら、最終的には成功するだろう。ところで彼のデビューシングル”Test Drive”ft.ジェイソン・デルーロは、11/8iTunesで購入可能になる。彼を応援し、購入して欲しい。
This is just my opinion. What do you think? Will Jin make it in the U.S. and become the next international pop star?
これはあくまでも私の意見です。あなたはどう思いますか? 仁はアメリカで成功し、新たな国際的ポップスターになれるだろうか?


はい。なれると思います!
by petit-ringo  at 07:48 |  赤西 仁 |  comment (8)  |   |  page top ↑
Comments

もちろん

もちろん、なれると思います。

おはようございます\(^o^)/
これから仕事なので、行ってきまーす。
エピソード2、楽しみすぎるぅ。

(^O^☆♪
by 夕ちゃん 2011/10/31 10:36  URL [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
by  2011/10/31 13:07   [ 編集 ]

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
by  2011/10/31 22:00   [ 編集 ]

夕ちゃんへ

レス遅くなりました~m(__)m

エピソード2のアップされませんね~(^o^;)

アップする前に発売日が来そうだよね(爆)
by petit-ringoより夕ちゃんへ 2011/11/03 15:09  URL [ 編集 ]

拍手コメえむさんへ

レス遅くなりました~^^;
はい!
みんなそう思ってますよね^^

売れる云々は仁さん自身はそれほど思ってなさそうですけどね(^_^;)
by petit-ringoより拍手コメえむさんへ 2011/11/04 12:27  URL [ 編集 ]

拍手コメsayuさんへ

レス遅くなりました~^^;
そう。仁さんは仁さんらしくだよね!
いつも言ってるよね^^

私たちは日本から見守り隊として任務を遂行です…ねっ!
頑張りますよ~
by petit-ringoより拍手コメsayuさんへ 2011/11/04 12:32  URL [ 編集 ]

拍手コメhumanityさんへ

レス遅くなりました~^^;
なれるはず!
いや、なれないのはオカシイですよね!

一般仁の仁さんへの見方と私たちファンの見方のギャップはこれから埋まるはずです(^_^)

楽しみですねぇ~
by petit-ringoより拍手コメhumanityさんへ 2011/11/04 12:39  URL [ 編集 ]

拍手コメ蘭ちゃんへ

レス遅くなりましたm(__)m
良い話ばかりじゃないけど、こういう方の記事も読んでおきたいよね(^_^;)

役に立って良かったわ♪
by petit-ringoより拍手コメ蘭ちゃんへ 2011/11/05 21:30  URL [ 編集 ]
Comment Form
管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

petit-ringo

Author:petit-ringo
東海地区に住むいい大人ですが、仁にハマッテ平凡な日々が一転、毎日楽しくて笑って生きています。

仁の歌声、つくり出すサウンド、リリックに浸っている毎日です。

時々、妄想モードで、R18になるかもしれません(笑)

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2ブログランキング
ポチッとしてね↓

FC2Blog Ranking

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。