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Asia pacific artsのインタビュー和訳〈追記あり〉

〈追記〉
写真展にて写真集予約開始:2月25日、26日の両日のみ
1冊6,000円 A、Bの2種類 1人2冊まで 送料は1回送料が1,000円

全52ページ 赤と青の2種類で違いは表紙とその裏、背表紙とその裏の4ページが違うようですね
その違いは会場で見せてもらえるようです^^
まだ写真集は未完成らしく、月曜の即売も状況次第とか



今日の写真展でのアルバム予約特典のお知らせがやっと届きましたね^^;(遅いぞ~~!)

「Super JIN AKANISHI By Leslie Kee」写真展での、アルバム「JAPONICANA」先行予約特典詳細発表!

東京・表参道ヒルズにて催される「Super JIN AKANISHI By Leslie Kee」写真展で、3/7発売アルバム「JAPONICANA」の先行予約販売を行います。
ご来場の際にぜひ、ご予約ください!

・予約販売受付期間:2/25(土)、26(日)、27(月)の3日間写真展開催時間内限定です。

・予約販売受付場所:表参道ヒルズ本館B3F スペース オー 写真展会場前ブース/写真展会場内

写真展開催期間および予約受付終了時間
2/25(土)11:00〜21:00
2/26(日)11:00〜20:00
2/27(月)11:00〜21:00

・写真展会場予約限定スペシャル特典・・・
レスリー・キー氏撮り下ろしショット(Photo by Leslie Kee)3枚つづりのポストカードセット。
ご予約1枚につき1セットをもれなくお渡しいたします。特典は1種類です。

昨日BS1でやってたレスリーさんの取りおろした写真も沢山見せてもらいましたが、これは期待出来そうですよね~~~
買っちゃうよ~~~~~笑


もうひとつのおしらせはMJの放送日でしたね。
3/4(日)18:10~18:40
NHK総合「MUSIC JAPAN」出演決定!
おぉ~~~いよいよ明後日は観覧日!
生じんに会える~~~~~ぐふふ


仁さんの写真集が来ると思ったら少し違うのかな?
でも、レスリーさんですからね。
GJだと確信しています!


HMV_Book&Game‏@【雑誌】人気フォトグラファー、レスリー・キーが撮影した赤西仁のグラビアが掲載された「WWD For Japan」は明日発売です!(昨日のツイなので今日発売ですね!)


SUPER流行通信 by Leslie Kee
「アジアン・グローバルな被写体を世界に向けて発信する」というこれまでのコンセプトを踏襲し、今号から「SUPER流行通信 by Leslie Kee」としてリニューアル。
レスリー・キーがいま一番気になる旬のアーティストにフォーカスして撮り下ろしたファッション・ストーリーをお届けする。
Samurai Bohemian
赤西 仁×Ann Demeulemeester

WWD JAPANの取り扱い店舗はココに。


通販もココで買えるようです。
http://www.fashionnews.jp/ibooks/detail.php?id=62


表参道ヒルズのHPには9時以降に並んでくださいとありますね^^


MOREもインタビューですね。
MORE/モア‏
28日発売のMORE4月号には、赤西仁さんインタビュー特集も。本音トークです!

本音ね・・・心臓が持ちますように^^;;


昨日HanakoとViViの感想をアップし忘れた~~~汗

Hanakoの優しく穏やかなじんじんが可愛いくってジッ~~~と見入ってしまった(笑)
ちょっとお顔が丸くなったかしらねぇ~^^;

周りの評価わ順位にも左右されることはない。
いつも見据えているのは自身が作りたい音、納得のいく作品を生み出すこと。

ただ、そんな自分を日本のファンがじっと待っていてくれたことは「うれしいし、力になっている」と言う。
「ファンは僕にとってパートナーですね。いなきゃ僕はない」

いやぁ~ん
仁さんからこんな風に言われたら、じっ~~~~~~と待った甲斐があるってもんですね!


事務所に映画自分出演を反対されていたら?
だって、やっちゃったんだもんって…(笑)

子どもかっ(^_^;)

ViViはオフフェイスのじんじんがいっぱい。

ぼんやり鏡を眺めているじんじん。
このニギニキした手が何かかわいいって……(笑)

そして、鏡越しにカメラ目線のじんじんに倒れそうになりました(笑)
ヤバい!ヤバい(笑)

キメキメじんじんも大好きだけど、こんな素のじんじんもたまには会いたい
仁さんの言う通りViViさんには大変お世話になっております(笑)

これからもいろんな目線で仁さんをとらえてくださいね。

最後に仁さ~ん!
Sexy Zoneの時代って?
いやいや、今から
赤西仁の時代でしょ~

楽しみにお待ちしておりま~~~す(^^ゞ



BillboardにJaponicana サイトが出来てますね!まだ情報とかは全くアップされてないですけどね^^;




昨日は仁さんのインタビューが2つもアップされましたね!
Asia pacific arts
仁さんのさりげないワイフ発言に思わず苦笑いです・・・ハハハ

英語でのインタビューは仁さんとっても楽しそうでイイですね~~

Gaijin Kanpaiありますがこの和訳はまた~~~(^_^;)



さて、今日は半日お仕事してから東京に向かいます。じんじんの写真もアートで凄い迫力ですね!

写真展に行かれた方のレポによると仁さんのお尻にタトゥーとか???
ぎゃーーー!これは探さねば!!!!


Asia pacific artsのインタビューの和訳は続きに^^(オリーブ姉ちゃんサンキュー!!)


    ポチッと押してね~^^                                          Asia pacific artsのインタビューです


Here Comes Japonicana: an Interview with Jin Akanishi
Japonicanaキタ~:赤西仁インタビュー

Have you heard? Jin Akanishi, the uber popular Japanese idol, is officially breaking into the American music scene with the release of his album on March 9.
日本人アイドル赤西仁が3月9日リリースのアルバムを引っ提げ、本格的にアメリカの音楽業界に進出してくるのを聞いたことがありますか?

by Mai Nguyen  ライター:Mai Nguyen

Jim Akanishi has been one of Japan's top teenage heartthrobs for the past decade. Saying he's big in Japan seems like such an understatement when you can find his face everywhere, from magazines to advertisements to billboards to fans. I'm talking about the kind of fans you flap at yourself when you get hot (although I wouldn't be surprised if some of his female fans have a Jin Akanishi tattoo or two...).
赤西仁は過去10年間に渡り、日本のティーンエイジャーの憧れの的である内の1人です。彼は日本では有名、なんてもんじゃない。雑誌から広告、看板に至るまで、あらゆる場所で彼の顔を見つけることでしょう。彼が売れだした頃、彼を動揺させるようなファンの話をしました。(もし赤西仁のタトゥーを入れているファンがいても私は驚かなかっただろうけど・・・)

Starting under the major idol entertainment company Johnny's Entertainment, Akanishi began performing at the early age of 14 as a Johnny's Jr. Eventually, he became as part of boy group KAT-TUN, where he began attracting his enormous fan following. In 2006, he decided to pursue a solo career and left to America to study English. Before he had even released any official American material, Akanishi held his first US tour Yellow Gold Tour 3010, which had a successful turnout. After being in the Japanese entertainment business for nearly 12 years, the pop veteran looks to America for a fresh start and to take another step in his career.
大手エンターテイメント会社、ジャニーズ事務所でキャリアをスタートさせてから、赤西は14才という若い時からジャニーズ・ジュニアでパフォーマンスをし、
ついにはKAT-TUNの一員となりそこで大きなファン層を魅了し始めることとなりました。2006年、彼はソロキャリアを追求する目的でアメリカへ渡り英語を勉強しました。アメリカで正式に作品はリリースしていないにも関わらず、初のアメリカツアー”Yellow Gold Tour 3010”を行い、成功を収めました。約12年間にも渡り日本のエンターテイメント業界に身を置いたのち、ポップスのベテランは新たなスタートを切るべくアメリカに目を向けそしてさらに一歩キャリを積み上げています。

Asia Pacific Arts calls up Jin Akanishi for a quick chat as he prepares to drop his debut album Japonicana and to embark on his second US tour in March.
Asia Pacific Artsは赤西仁に電話をかけ短いならがもデビューアルバム”Japonicana”リリースや3月に行われるUSツアーの進行状況を聞きました。

APA: Now that you're working up to your debut album, how has your American career been so far?
APA:デビューアルバムに取り掛っていると思いますが、今までのところアメリカでの活動はどんな感じですか?
Jin Akanishi: I'm just excited to have more people to share my music with and to connect with a lot of talented people. I'm working with good people and learning a lot of things from American artists.
Jin:僕の音楽をより多くの人達と共有出来るってことと、沢山の才能ある人達とつながりが出来てとてもワクワクしてますね。今、素敵な人達と一緒に仕事をしアメリカ人アーティストから沢山の事を学んでます。
APA: What's the main difference working as an artist in Japan vs. America?
APA:日本とアメリカでアーティストとして仕事をしてきて、主に何が違いますか?
JA: That's the biggest thing. I know I'm a completely new artist here in America, but I've been doing it for a long time in Japan. It's kind of weird, but refreshing to try something new.
Jin:それは大きく違います。僕は、ここアメリカでは全くの新人なのは分かってます、でも日本では長い間同じような事をしてきているわけで。それが変な感じです。でも、何か新しいことに挑戦するのが楽しいです。
For audiences, American fans are really energetic and like to dance at my concerts. Japanese fans are more like -- they just stare at me. [laughs] Well, they dance too, but they're just so much more focused on listening to my music, so I guess they don't move as much.
ファンで言えば、アメリカのファンはエネルギッシュで僕のコンサートでは踊るのが好きみたいです。日本のファンはもっとこう--僕をじっと見てる(笑)
でも日本のファンも踊りますよ。でももっと音楽を聞こうと集中してますね。だからそんなに踊ったりとかの動きはないように思います。
APA: So far, you've released two singles, "Test Drive" and "Sun Burns Down." They're distinctly different from your Japanese work as you mentioned you wanted to produce more dance genre music. Are you looking to try other musical styles?
APA:これまでのところ、シングル2曲”Test Drive” “Sun Burn Dwon”をリリースしてますが、もっとダンスのジャンルの音楽を作ってみたいと言っていたように日本での作品と明らかに違いますよね。また別の音楽スタイルも目指していますか?
JA: I don't want to categorize or limit myself to one genre, so I'd like to try all kinds of music. Anything. I wanna try country music. I wanna practice the guitar and the piano too. But, I really need a lot of practice… [laughs]
Jin:1つのジャンルに分類したり限定したくないんです。だからあらゆる種類の音楽をやっていきたいですね。なんでも。カントリーミュージックも挑戦したいしギターやピアノにも。でもそれにはたくさん練習しなくちゃ・・・(笑)

APA: Your debut album Japonicana is going to drop in March. Why'd you pick this title, and what does it mean?
APA:デビューアルバム”Japonicana”は3月にリリース予定ですよね。どうしてこのタイトルにしたんですか?そしてどんな意味なんでしょう?
JA: I… just made that up. I just mixed words up like Japan, America and you know how Latin people use the “a” sound for female? And “o” is for male, right? So, like, my album's a girl. [laugh]
Jin:僕が作りました。日本とアメリカを混ぜて・・・”a”ってラテン語で女性につけるんでしたよね?”o”は男性に、でしょ?だからそんな感じでアルバムは女の子です(笑)
Basically, my album has 8 songs in total, and most of them are dance tracks. I produced half of them myself, and the other half are collaborations with producers like Stereotypes.
基本的に僕のアルバムには全部で8曲入っていて、そのうちのほとんどがダンス曲です。その半分を僕自身が作って、あと半分はステレオタイプス等のプロデューサーとのコラボ曲です。
APA: Any memorable incidents while recording the album?
APA:アルバムレコーディング中に印象的な出来事はありましたか?
JA: Well, there's a song called “California Rock,” I was working on that track, and I needed a rapper, so I asked Warner Bros. to find one for me, but it didn't work out. One day I met up with a guy, Prophet, and we became friends. I just called him the day I was recording, and I was like “Hey, are you free now? You think you can rap?” [laughs] He was like "Okay" and rapped on the spot for the track. So that was kinda cool.
Jin:そうですね、”California Rock”って曲があるんですけど、その曲を作っていてラッパーが必要になったんです。で、ワーナーに誰か見つけてくれって頼んだんですけど見つからなくて。ある日、Prophetって人と出会って友達になって。レコーディングの日に彼に電話したんです。「やあ、今あいてる?ラップやらない?(笑)」って感じで。彼は「いいよ」って、それですぐに曲にラップが加わった。それってある意味、凄いでしょ。
APA: Along with the release of your brand new album, you have plans to embark on another US tour, following your Yellow Gold tour last year. What do you have in store for this one?
APA:新しいアルバムリリースと同時に、去年のYellow Goldツアーに続くUSツアーをスタートさせますが、ツアーの準備は出来ていますか?
JA: Actually, I'm working on it right now. [laughs] For the first tour, I didn't have an album out at the time, but for this tour, I'll have Japonicana, so I'm expecting --hoping? -- that people will sing and jam with me. It'll be fun, I think.
Jin:実際は、今取り掛っているところです(笑)。最初のツアーではアルバムがなかったけど今度のツアーでは”Japonicana”があるのでとても期待?願って?ます—みんなが僕と一緒に歌って楽しんでくれたらいいなと。楽しいと思うから。
APA: Moving from music, how has your film 47 Ronin been coming along?
APA:音楽から話しを移し、公開予定の映画47Roninはどうでしたか?
JA: Well, we've wrapped up filming, and it's in post-production now. It's going to release in November later this year.
Jin:そうですね、もう撮影は終わって今は撮影後の編集段階です。今年11月後半に公開予定です。
It's the first time I filmed and actually had a trailer. [laughs] It was pretty cool. We don't have trailers in Japan! It depends on who it is and where it is, but we usually share a bus or take our own cars with our managers.
撮影は初めてでトレイラーも実際初めてだったんですよ(笑)。マジかっこ良かった。日本ではトレイラーないですから! “誰”とか、”どこ”で撮影するかに依りますけど、普通はバスで一緒に移動したり、マネージャーと一緒に自分達の車で移動するんです。
APA: I hear that you had to do a lot of training and preparation for filming -- like horseback riding.
APA:撮影に向けての訓練や準備を沢山しなければいけなかったって聞きましたけど--乗馬とか。
JA: Oh yeah horseback riding, it was like really hard. [sigh] I think it was like for 1.5 months. I had to learn sword fighting too. There are certain ways to kill people. [laughs]
Jin:ええ、乗馬ね。あれは本当に大変だった(ため息)1ヶ月半くらいやってたと思います。殺陣も覚えなきゃいけなかったし。人を殺す方法って確かにあるんですね(笑)。
APA: Now that you're knowledgeable about it, do you think it might have any real life uses?
APA:で、それに関して知識は豊富でしたか、実生活で使えるかもと思えました?
JA: Oh, nope! [laughs] I'm not that kind of person. But when I was learning, there's a particular style -- the way you hold the sword. There are these techniques. It'd be better if I could show you. Yeah, I'd have to show you my skills. [laughs] Well, just watch the movie!
Jin:えぇ~ないですよ(笑)。僕そんな人間じゃありませんから。でも覚えている時に分かったんですけど、特殊なスタイルがあるんです--刀の持ち方には。技術があるんですよね。それをお見せ出来たらいいんだけど。僕の技術を見せなきゃね(笑)。まあ、映画を見てください!
APA: Any interesting stories while filming?
APA:撮影中で、他に面白い話はありますか?
JA: Hm, I taught Keanu [Reeves] how to play Japanese chess. Well, it was like only for a minute. But, I taught him. I did. [laughs]
Jin:う~ん、キアヌに日本式チェス(将棋の事だと思う)を教えましたよ。まあ、ちょっとだけって感じでね。でも僕は彼に教えたんだ。僕が(笑)。
APA: For your fans and unfamiliar readers, how about sharing three random facts about yourself?
APA:ファンとあなたの事を良く知らない読者に、自分自身について3つの事を教えてください
JA: Me? 3 random facts about me?
Jin:僕の?自分について3つ?
APA: Yes, you!
APA:そう、あなたの事を!
JA: Well… I'm Asian. [laughs] Okay, okay…
Jin:そうだな・・・僕はアジア人です(笑)。分かった、分かった・・・
1) I read manga. I really like One Piece.
1)マンガを読みます。ワンピースが超好きです。
2) I drink coffee every morning, a latte with an extra shot.
2)毎朝コーヒーを飲みます、ラテで もう1杯。
3) I love food. I just love food. Well, of course Japanese food is my favorite. I love sushi and soba.
3)食べるのが好きです。大好き。もちろん日本食が一番好きで、寿司やお蕎麦とか。
APA: Valentine's Day wasn't too long ago. Did you do anything special?
APA:バレンタインデイは少し前でしたが、何か特別な事はしましたか?
AJ: Just lots of work and rehearsals. [laughs] I did get a chance to send flowers to my wife though.
Jin:仕事とリハーサルがいっぱいで(笑)奥さんにはお花を贈る機会はあったけど。
APA: Fans have been asking me nonstop about your hat and shades, since you always are covering up your face! Should we expect you to continue dressing like this for the rest of eternity?
APA:いつもあなたが顔を隠しているから、ファンからはあなたの帽子とサングラスについてひっきりなしに質問があったんだけど。今後ずっとこんなスタイルを続けていくと思わなきゃいけないかしら?
JA: Okay, hat and shades. To me, they're like… bras for you guys. [laughs] By wearing it, I feel comfortable. ‘Cause you know I'm shy. [laughs]
Jin:ああ、帽子とサングラスね。僕にとって、これは・・・あなた方のブラと同じなんです(笑)。身につけてると、居心地がいいんです。だって、僕シャイだって知ってるでしょ(笑)。
APA: All the time?
APA:ず~と?
JA: Uh, yeah! It's just like do you need to wear a bra? Do you need to wear a bra?
Jin:あぁ、そうです!ブラを付ける必要があるでしょ、そんな感じ。ブラを付ける必要あるよね?
APA: Well no, not all the time…
APA:う~ん、ないわ。ずっとは、ない。
JA: Oh…
Jin:えぇ・・・
APA: I heard the fans mentioning they want to throw their bras at you during the concert tour to prove you don't need to wear [your hat and shades] all the time.
APA:ファンがコンサート中にあなたにブラを投げたいって言ってるのを聞いたことがあるの。あなたも、いつも(帽子とサングラスを)身に付ける必要がないって証明するんだって。
JA: Nope! Nope! Keeping them on! [pause] Well… maybe… I don't know. We'll see. [laughs]
Jin:いや、やだね! 付けてて!(間があいて)じゃあ、多分・・・分からないなぁ。そのうち分かるでしょ(笑)
このインタビューおもしろ~~~~~い!

ブラを投げられたら困っちゃうよね~~~笑

じゃ~やっぱり帽子もサングラスも無しでいこう^^

そして仁さんのピアノ・・・これは見てみたいぞ!

テーマ: 赤西仁 -  ジャンル: アイドル・芸能
by petit-ringo  at 07:45 |  赤西 仁 |  comment (7)  |   |  page top ↑
Comments

No title

ringoさん。気を付けて行ってらっしゃいませ。写真集は行かれた方だけが手に入れられるらしいですね。NETでも買えるといいんだけど…。素敵なJINにあって来て下さい。(MJも)
by hi-loco 2012/02/25 15:55  URL [ 編集 ]

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このコメントは管理人のみ閲覧できます
by  2012/02/25 17:21   [ 編集 ]

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by  2012/02/25 18:47   [ 編集 ]

hi-locoさんへ

写真集大騒ぎですね(^_^;)たくさんの方が買えたら良いのにね。

行かれるみたいだから安心しました。

会えると嬉しいな♪
by petit-ringoよりhi-locoさんへ 2012/02/25 19:03  URL [ 編集 ]

鍵コメ肉まんさんへ

今のところは写真展のみの販売形態のようですね。

買えない方は残念ですよね。
by petit-ringoより鍵コメ肉まんさんへ 2012/02/25 19:05  URL [ 編集 ]

鍵コメjuneさんへ

行かれなく買えない方は泣くに泣けないですよね。

また変更があるといいね!

はい。
観覧レポは出来る範囲で頑張ってみますね^^

ツイ一応やってます(笑)
juneさんのアカウント教えてもらえたら飛んでいきます。

ただし気紛れなつぶやき屋です(笑)
by petit-ringoより鍵コメjuneさんへ 2012/02/25 19:18  URL [ 編集 ]

拍手コメhumanityさんへ

最近の雑誌見ると、仁さんの見て欲しかった部分を引き出してくれてるって思いますよね。

どれも読み応えたっぷりだしね(^.^)

周りのこと、あまり気にし過ぎずに応援したいって思います。
by petit-ringoより拍手コメhumanityさんへ 2012/02/27 11:12  URL [ 編集 ]
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Author:petit-ringo
東海地区に住むいい大人ですが、仁にハマッテ平凡な日々が一転、毎日楽しくて笑って生きています。

仁の歌声、つくり出すサウンド、リリックに浸っている毎日です。

時々、妄想モードで、R18になるかもしれません(笑)

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