スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
    ポチッと押してね~^^                                         
by petit-ringo  at --:-- |  スポンサー広告 |   |   |  page top ↑

写真展&ウレぴあ&Gaijin Kanpaiインタビュー和訳

昨日から東京にいます^^


写真展も行きつつ、例のタイ料理も食べつつ(苦笑)じんじんたっぷり感じる東京を過ごしています(笑)
写真展の仁さんはアミアミのじんじんがいたり、シャワーでのじんじんがいたり、ロッカーのじんじんが居たりと。
しかもアルバムも聴きながらと。
も~~素晴らしい空間でした。


昨日突然写真集発売ということで、あわあわしちゃいましたね^^;
では気になるレスリーさんのツイから。

今日から27日まで限定「SUPER JIN AKANISHI」写真展開催!表参道ヒルズB3階スペースO☆入場無料☆もちろん全米デビューのお祝いために、限定写真集も予約スタート!と写真展の写メが。

じんじんとの2ショットもアップしてくれていますね(このじんじん可愛いぃ~~~~)

Request from JIN's fans! Write to info@lesliekeesuper.com to purchase 『SUPER JIN AKANISHI』 Order asap for Limited Edition!
仁ファンからのリクエスト!『SUPER JIN AKANISHI』購入希望者は@lesliekeesuper.com宛てに連絡を。限定版の為、早急に注文してください。


写真集購入希望メールへの返信が来たそうで、海外本屋からの輸入のため価格が会場予約の倍します…1冊12000円(送料込み) と。
やっぱり海外向けに作った物だから仕方ないのかな・・・

ニューヨークも部数限定で50部販売するみたいですね!
昨日買ったWWDによると、な・・・なんとパリでも写真展を開催予定と載ってます。すげ~~~~~!!!!



昨日レスリーさんやスタッフさんとゆっくりお話できました。

男性スタッフさんが何度も何度も言ってたのは、今回はパンチが凄いって(笑)
今まで、有名な方の写真展やってきたけど、こんなに並ぶとは想像も出来なかったと

そして気になる通販だけど、今回の写真展はSUPERシリーズ物なので、今までの(あゆやガガ等の)やり方があるから、今回だけ特別というのはなれないって言ってましたね。
あくまでもアメリカ向けで作った物で、たまたま今回写真展をやる機会があったので、せっかくなら日本のファンにも少しでもとの思いで、販売と言う形になったとの事でした。

最初から部数が限られているので、海外の数字が見えないと、日本で販売可能な部数が把握できないとも。
ただ、ファンに限らず沢山の日本の方に仁くんの写真を見て欲しいとの思いで入場無料にしたとも仰っていました。

自主出版っていうことなんで、色々ともどかしさがあるようですね(^_^;)

この後の流れも気になるけどね。


昨日のラジオSATURDAY SONICの仁さんはMCの大塚善奈さんとは前からの知り合いらしくタメ口で可愛かったですね~~~笑
英語について「普段、ゼナとかクリスタルとか僕らのコミュニティーにいるんで、周りの人とか日本語と英語を混ぜて話すけど、仕事で使うとかした事ないから、まずどうやって言ったらいいか解んなくて。なんか、日本でもそうだけど、テレビ用に使う言葉とかあるじゃん。それが解んなかったから勉強しつつ。」って言ってましたね。

とにかく凄くリラックスしていて、「うん」って普通に答えるじんじんが可愛かったです^^


さて今日もラジオですね!

「ハピネス from LA~!」
シンガーのAIさん、赤西仁さんなどが登場、
LAのオススメスポットをレコメンドしてくれます。
11:10-11:20 DIANA shoes ON FASHION 内 かな。
って、始まった~~~♪
IN AND OUT BURGERの話だけだった(笑)


LAのお友達からLALALAにインタビューが載ってるからパソコンに送ったよ!ってメールが早朝に(笑)来ました。
・・・今、パソコン見れない・・・ガクッ
また後日アップしますね^^;


さて昨日はWWDにウレぴあもゲットしましたよ~♪
WWDはジョニデの雰囲気たっぷりのじんじんでしたね~~笑


ウレぴあのふんわりした感じのじんじん好きです^^
テキストもイイですね!!

アメリカでは当たり前のようにインターナショナルな環境だから、現場でも自分が日本人であることをほとんど意識することはない。
自分にとって歌とは最後に色を付けてく作業なんで、そこでは、自分の色をどうやって出そうかとはほとんど考えてない。とにかくいいものを作ろうって意識しかないです。


海外に対して憧れもなく、日本であることのコンプレックスもなく、当たり前のように海を渡って向こうで人間関係を築き、どんな仕事でも物怖じせず、その成果を世界に向けて発信する。

赤西仁は、そんな新しい世代/時代から必然的に生まれた日本のアーティスト像を体現している。

最近の雑誌はどれもハズレがなくって、やっと仁さんの本来の部分がオモテに出てる感じで良いですよね^^
嬉しいなぁ~~~♪

さて、今日も写真展に行きつつお友達とランチしに行って来ま~~~す!

続きには写真展での特典のポストカードと、昨日アップ出来なかったGaijin Kanpaiのインタビューの和訳を入れておきますね^^(オリーブ姉ちゃん連日お疲れでした!)

    ポチッと押してね~^^                                          これは写真集にも入らないようです。
どれも好き~~~♪

1ポストカード - コピー

ポストカード2 - コピー

ポストカード3 - コピー



ではjpopjrock(Gaijin Kanpai)和訳です

Longtime listeners of the show know that I have a thing for Jin Akanishi. He’s one of my favorite artists in Japan due to his extensive skill in Dancing, singing and acting. When I heard about his debut in the US I was ecstatic. Japanese and American fans alike have high hopes for Jin to debut in the US as a breakout artist and who can blame them? He’s already had millions of views on his official Youtube channel and has hit the #1 spot on the iTunes dance chart with both lead-in singles for his debut album “JAPONICANA.” Admittedly equal parts nervous and excited when I called in for my interview with the man himself I soon found myself relaxed by his cool head and down to Earth nature. In the interview we discuss his separation from the group KAT-TUN, different approaches to music making and all about “JAPONICANA.”
長年の視聴者なら僕が赤西仁を好きなことは知ってるでしょう。彼は僕の好きなアーティストの1人で、ダンス、歌、演技力とその幅広いスキルがあるからだ。彼のUSデビューを聞いて僕は絶叫した。日本人とアメリカ人ファンは同様に、彼にブレークするアーティストとなるよう大きな期待を寄せている、そしてそれを責めることは出来ない。すでに公式You Tubeは非常に多くの人が視聴し、iTunesダンスチャートでは1位を獲得、アルバムデビューアルバム”Japonicana”の導入となっている。自分が緊張感と興奮状態なのは明らかだが、本人にインタビューするべく彼を訪問した時、彼の冷静で落ち着いた様子に自分がリラックスできるのが分かった。インタビューでは、KAT-TUN脱退について、音楽作りへの取り組みの違い、”JAPONICANA”について話をきいた。

Disclaimer: The following is a summary of the interview and not a word for word transcription of the conversation.
D:下記がインタビューの概要であり、会話が一語一句同じというわけではない。

GK: Over the past decade you have found such widespread success in Japan as both an actor and a musician. What made you decide that now was the time for you branch to out and break into the US market?
GK:過去10年を振り返って、日本で役者としてミュージシャンとして幅広く成功を収めてきましたが、今アメリカ市場へ活動範囲を広げ進出しようとしているのは何がそうさせているのでしょうか?

Jin: Well, my mom loves American music and she used to play it all the time. So I feel like America really shared its music with me and now I want to share my music with America.
Jin:そうですね、僕の母がアメリカ音楽が好きでよく聞いてました。だから僕もアメリカ音楽を共有してきたし、自分の音楽をアメリカで共有したいと。

GK: Which artists did your Mother like to listen to?
GK:あなたのお母さんはどんなアーティストを聞いていましたか?

Jin: She loves everybody, like all American artists. Recently I listen to Lil’ Wayne and Young Money a lot.
Jin:彼女はアメリカのアーティストは誰でも好きですね。最近、僕はリル・ウェインやヤングマネーをよく聞きます。
GK: So did they influence you when you started making JAPONICANA?
GK:じゃあJAPONICANAを作るにあたっては、彼らの影響もあった?

Jin: Well my album is totally different. They’re more hip-hop while mine is more dance-y.
Jin:ええっと、僕のアルバムは全く違います。彼らの音楽はもっとヒップホップだし、僕のはもっとダンス音楽だから。

GK: So which artists did influence you?
GK: それで、影響を受けたアーティストは?
Jin: I dunno, I just wrote whatever I felt. I don’t think I really had any influence from anybody.
Jin:分からない、自分が感じたままに曲を書いているんで。実際は誰からも何の影響も受けていないと思います。
GK: Is there a difference between the creative process for crafting a song in English compared to crafting a song in Japanese?
GK:日本語で曲を作り上げていくのと英語で作り上げていくのでは、何か違いはありますか?

Jin: I guess it’s always hard to make music even if it’s Japanese or English, it’s still the same.
Jin:曲を作っていくっていうのはいつも大変だと思っています、たとえそれが日本語でも英語でも。全く変わらない。

GK: So what made you decide to leave KAT-TUN and become a solo artist in Japan?
GK:それで、KAT-TUNを抜けて日本でソロアーティストになろうと思ったのは何故ですか?

Jin: I don’t know...
Jin:分からないなぁ・・・

GK: Was it just time?
GK:それはただ時間の問題かな?

Jin: I wanted to share my music. I wanted to have people to share my music with worldwide.
Jin:僕は自分の音楽を共有したかっただけです。世界中の人達に自分の音楽を共有してほしかっただけ。
GK: Do you prefer the creative environment of being in a group or as a solo artist?
GK:グループでいるのとソロアーティストでいるのとでは、もの作りの環境としてはどちらがいいですか?

Jin: They are very different but there are good things for both. If you’re in a group somebody else can cover up if you make a mistake. (laughs) But if you’re solo you can do whatever you want. If you’re in a group you share with other people.
Jin:2つはとても違うものだし、両方共いい所があります。グループにいて、もし僕がミスをしても誰かがカバーしてくれる(笑)でもソロだと自分がやりたいと思う事は全て自分がしなきゃいけないし。グループにいれば、他の人達(メンバー)と共有もできるけど。

GK: Are you enjoying that creative freedom you get from being a solo artist?
GK:ソロアーティストになってから創作する自由を楽しんでる?

Jin: I am, actually.
Jin:本当に楽しんでます。

GK: You’ve been to many red carpet events in the US now, most recently being the grammy’s last weekend. What differences, if any, have you seen between the US and Japanese media?
GK:USでレッドカーペットのイベントにも行ったことがあると思うけど、最近では先週グラミー賞会場にいましたよね。USと日本のメディアは何が違うと思いますか、もしあればですが

Jin: Umm... Well, language? (laughs) It’s kind of hard for me to get an interview in English because it’s my second language. And sometimes I have to translate Japanese to English so it takes time.
Jin:う~ん言葉?(笑)僕にとっては英語でインタビューを受けるのは大変なんです、だって第二外国語だから。それと時々日本語から英語に訳すから時間も掛るし。

GK: What is the significance of the title JAPONICANA? What does it mean for you?
GK: JAPONICANAというタイトルの意味は何ですか?あなたにとって何を意味してますか?
Jin: I made up the word. You know, Japan + America. You know when people use “a” sounds for the female and “o” sounds for the male? She’s a girl; my albums a girl. (laughs) And like I said I want more people to share my music so it’s international.
Jin:僕の造語です。分かるようにJapanとAmericaを足して。女性には”a”を男性には”o”の音を使うでしょ?だから僕のアルバムは女の子なんです(笑)それと前に言ったように、もっと沢山の人と僕の音楽を共有したいので、つまり国際的なんですよ。
GK: What has been your favorite aspects of creating JAPONICANA?
GK:JAPONICANA制作で最も気に入っているところは何ですか?

Jin: Producing my own music. And the collaboration with fantastic, talented producers and collaborating with other artists.
Jin:自分の音楽を作れること。そして素晴らしく、才能あるプロデューサーやアーティストとコラボ出来ることですね。
GK: What was it like working with Jason Derulo who is this huge star in America?
GK:アメリカではビックスターであるジェイソン・デルーロと仕事をしてどうでしたか?

Jin: He’s very talented. I was happy to hear his “Jason Derulo” in the intro. (laughs and mimics the intro) He sings his name like “how’s that?” on my track.
Jin:彼はとても才能がある人です。イントロで彼の”ジェイソン・デルーロ~♪”が聞けて嬉しかった。[(笑)&イントロを真似る]僕の曲では自分の名前のところを”どうだった”みたいな感じで歌うんです。

GK: So what do you think has been the most difficult part of creating JAPONICANA?
GK:それではJAPONICANA制作で最も大変だったところはありますか?
Jin: I didn’t think it’s difficult because it was fun. I really enjoyed making music when I created my album.
Jin:楽しかったので大変だったとは思わないですね。本当にアルバム作りの時には楽しんで曲を作ってましたから。
GK: What song on your debut album are you most excited for people to hear once it’s released?
GK:アルバムがリリースされてみんなが聞いて一番興奮するのはどの曲だと思いますか?
Jin: I think all the songs, but there’s this song called “California Rock” that is a collaboration with a rapper named Prophet. It was my first time having a rapper on my track and I love Hip-Hop so I was excited about it.
Jin:全部です。でもラッパーのProohetとコラボした”California Rock”という曲があって、僕の曲では初めてラッパーを使ってみたし、ヒップホップが大好きだからそれがワクワクって感じです。

GK: The Japanese version of your album is going to have a few bonus tracks. Is there anyway your American fans will be able to get their hands on them?
GK:日本版のアルバムには数曲がボーナストラックで入るようですね。アメリカのファンはそれをゲット出来る方法はあるんでしょうか?

Jin: The additional tracks are in English. I picked the tracks from my last tour Yellow Gold 3010. I wanted to put more in but I added them for my fans.
Jin: 追加曲は英語の曲です。前回のYellow Gold 3010から曲を選びました。もっと入れたかったけど、ファンのためにそれらを選びました。
GK: So you’re embarking on your first US tour. What kind of feelings do you have towards it?
GK:さて、USツアーが始動するわけですが、それに向けてどんな想いがありますか?

Jin: I think it’s going to be good. A lot of dancing, crazy lighting, and sexiness. (laughs) Drink. Party.
Jin:上手くいってると思いますよ。ダンスもたくさんだし、ヤバイ照明やセクシーさも(笑)飲んで、パーティーって!
GK: You’ve been flying back and forth from America and Japan. Has that been really hard on you?
GK:アメリカと日本を行ったり来たりのようですが、実際大変ではないですか?

Jin: Well it’s good to have two countries. It’s not hard because in America I can practice my English and if I get stressed out I go back to Japan. (laughs)
Jin:そうですね、2つの国があるっていうのはいい事なんじゃないかな。アメリカにいる時は英語の練習になるし、もしストレスが溜まったら日本に帰るのでそれ程大変じゃないです。(笑)
GK: So you already have millions of views on your US youtube channel. How does it feel to have that success right out the door?
GK:すでに沢山の人がUS You Tubeを見ていますが、完成し成功を収めてどんな風に感じてますか?
Jin: It’s surreal, like, unbelievable. I feel like it’s someone else.
Jin:夢のようで信じられないです。誰か他の人の話しみたい

GK: Did you expect that kind of success when you were going to debut?
GK:デビューする時に少しは成功するって期待していたでしょ?

Jin: Not at all. Not. at. all.
Jin: 全然、いや全くないし。
GK: What are your future plans in Japan?
GK:日本での今後の活動予定は?

Jin: There are no plans. I don’t really know my schedule. I’m just working on music as usual and if I get a chance I’ll do anything.
Jin:全く予定がたってないです。自分のスケジュール全く知らない。いつも通り音楽を作っているだけで、もし機会があれば何かしたいですね。

GK: And one final question: What would you like the fans of your Japanese music to take away from JAPONICA and what would you like your new fans to take away from it?
GK:では最後の質問です:日本の音楽ファンにJAPONICANAから 何を感じ取ってもらいたいですか、そして新しいファンにも?
Jin: Songs from JAPONICANA are the songs I like and I want the fans of my Japanese music to know what I like and be more interested in American music. I want my new fans to know my style and I want to get more attention from them.
Jin:JAPONICANAの曲は僕が好きな曲を入れてあるので、日本の音楽ファンには僕が何を好きかを知ってアメリカ音楽に興味を持ってもらいたいですね。新しいファンには僕のスタイルを知って欲しいし、それらの音楽にもっと興味をもって欲しいです。


テーマ: 赤西仁 -  ジャンル: アイドル・芸能
by petit-ringo  at 12:09 |  TV 雑誌 |  comment (6)  |   |  page top ↑
Comments

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
by  2012/02/26 13:41   [ 編集 ]

ringoさんお久しぶりです。
東京行って来たんですね~~ 世間がマラソンな中、じんじんしてたんだ(笑)

写真集スゴい!!お値段も……(@_@)

仁のおすそ分けありがとう。すかさず保存保存(笑)
by えみっちゃ 2012/02/27 09:13  URL [ 編集 ]

鍵コメ愛さんへ

ツイの検索を使えばレスリーさんのアカウントに飛べると思いますよ。
by petit-ringoより鍵コメ愛さんへ 2012/02/27 11:15  URL [ 編集 ]

えみっちゃさんへ

東京にいてもマラソンとは一切関係ない所に居ましたよ(笑)

仁さんのための上京ですからね~^^;

レポ頑張るね~
by petit-ringoよりえみっちゃさんへ 2012/02/27 11:18  URL [ 編集 ]

拍手コメsayuさんへ

レス大変遅くなりましたm(__)m

MJはMCが丸々カットされていて残念だったけどまぁまぁだったよね。

生はイイね(笑)
by petit-ringoより拍手コメsayuさんへ 2012/03/05 23:16  URL [ 編集 ]

拍手コメpoohさんへ

レス大変遅くなりましたm(__)m

仁事があると頑張れちゃうんだよね~(^_^;)

寝不足にも注意だね!
by petit-ringoより拍手コメpoohさんへ 2012/03/05 23:23  URL [ 編集 ]
Comment Form
管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

petit-ringo

Author:petit-ringo
東海地区に住むいい大人ですが、仁にハマッテ平凡な日々が一転、毎日楽しくて笑って生きています。

仁の歌声、つくり出すサウンド、リリックに浸っている毎日です。

時々、妄想モードで、R18になるかもしれません(笑)

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2ブログランキング
ポチッとしてね↓

FC2Blog Ranking

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2カウンター
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。