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JAPONICANAツアーラストSF&Examiner和訳

いよいよJAPONICANAツアーラスト、サンフランシスコ公演も始まったようですね!


かなり寒いようですが、きっと中はじんじん熱気で盛り上がっていくんでしょうね^^
お留守番のエアー参戦組も盛り上がっていきますよーー笑


さて今日のJAPAN COUNTDOWNですが、JAPONICANAはアルバムランキング2位でしたね。
初登場JIN AKANISHIでJAPONICANA。全米デビューアルバムが2位。アメリカのジェイソンデルーロとヒューチャーしたテストドライブを始め気鋭のクリエイター達と作り上げた渾身の一枚です。
リリースを記念した海外ツアー5公演も大成功との紹介もしっかりあって有り難いですね^^


TOKIO HOT100、3/11付けチャートでSBDは24位からランクダウンで27位。部門別チャートではリクエスト部門・2週連続で1位のようです。
って、リクエストをしようとしたら上位にメイサちゃんの名前が・・・(^_^;)
じんじんも頑張れ~~~~!
リクエストはココからどーぞ。


昨日はワーナーさんのスタッフMEMO、JIN AKANISHI US TOURレポート@New Yorkもアップされましたね。

公演前日NYに降り立ったJINは休む間もなく、USプロモーションの一環であるメディア取材を予定通りこなしました。
その後、NYのリハーサルスタジオで、ステージの再確認というハードスケジュール。
ロサンゼルス~バンクーバー~ホノルル~ニューヨークという、時差を行ったり来たりのハードな移動もあり、
リハーサルの後はホテルへ戻り、簡単な食事を済ませた後、即充電状態(就寝)!

時差ボケに抗いながら、サウンドチェック。その後は、本番直前まで、再び充電(仮眠)をして、フル充電状態で皆さんの待つステージへ。

ここNYCは、まさに「人種の坩堝」という表現がありますが、まさしく人種問わず様々なお客様が会場を埋めています。
観客全員が、JINの一挙手一投足に熱狂、JINとダンサーのキレのあるダンスが会場全体を一体にする様は圧巻。
さらに畳み掛けるJINの「What's Up New York!!」との煽りで場内のボルテージは最高潮に。凄い。

って、仮眠を取りつつも、ハードスケの中でもテンションの高さが伝わってきますね!
早くそのボルテージを浴びたいよ~~~!(日本ツアーのお知らせ待ってます!はい。)


もちろんfbもアップされていました!

Thank you New York City for being such a fun crowd! We're excited to see everyone at our final stop: San Francisco! #Japonicana
ありがとうNY楽しいファンのみんな!最終地サンフランシスコでみんなに会えるのを楽しみしてるよ


金曜日にアップされてた分です^^;
Examiner.com interviews Jin on 'JAPONICANA' and his North American tour! Check it out now(Examiner HP) See you all in New York tonight! #Japonicana
JAPONICANAと北米ツアーインタビューをExaminerでアップ、今すぐチェック!今夜ニューヨークで会いましょう

このExaminer和訳は続きに入れます^^


昨日は仁さんFCIでインタビュー予告がアップされていましたね^^
昨年もインタビューがあったし、期待通りです笑
インタビューは月曜日にアップなんですね!楽しみで~~~す♪



ここにも仁さんのインタビューがアップされています。(どんだけインタビュー受けているんでしょうね(@_@;)

NichiBeiWeekly の仁インタビュー要約。
仁はTestdriveのMVでは車をSBDでは宝石を盗んでいたが、実生活では女性それも女優メイサさんの心を盗んだようだ(おいっ!おいっ!)
今後も日本市場中心に行く?日本に強いベースを置いているのは確かだか、あちこち行ってみてどこでもファンがいて嬉しかった。どこのファンにも感謝している。日米でファンのライブでの感じは違うが。音楽業界での違いは言葉以外あまり変わらないかな
SFが最終公演の地だか終わった後予定は?時間がどのくらいあるかわからないが、SFはよく知らないのでどこでも行ってみたい。 英語がうまくなっているがレッスン受けている?受けてない。まだ完璧ではないが慣れて来たのでもっとうまくなれるようにしたい
TestDrive,SBDが1位になった感想は?ファンに感謝している。ファンのために頑張った! JAPONICANAに込めた意味は?誰もが何処にいても楽しめる、国際的なものにしたかった。 SFのファンへのメッセージは?SFのみんな!いつも応援ありがとう!3/17に会おう。


では参戦組のレポを楽しみにしていよう~っと!


続きにはExaminerの和訳です(サンキューです!)     ポチッと押してね~^^                                          Examiner和訳です。

このライターさんかなり音楽業界でのキャリアが長いだけあって、文章が素敵だそうです。


Music is the universal language. It knows no gender, race, religion, or political party. No matter who we are, a brilliant melody can move us. A driving beat can groove us. A stirring timbre can improve us.
音楽は世界共通の言葉だ。性別も人種も宗教も政党も関係ない。誰であろうと、素晴らしいメロディーは私達に感動を与え、激しいビートは喜びを、感動的な音色は我々を高めてくれる。

Great music is great music, whether it’s Lithuanian, Latvian, or Latin – well, let’s not carried away. But those Gregorian chants do sound pretty sweet.
素晴らしい音楽は、素晴らしいのだ。リトアニア人であろうと、ラトヴィア人であろうとラテン系民族であろうと。-あぁ、話がそれてしまった。しかしグレゴリオ聖歌はかなり素晴らしい。

Is it any wonder then that American audiences from coast to coast have greeted Japanese superstar Jin Akanishi as one of their own? The music luminary is already a top selling multi-talented entertainer, musician, vocalist and actor in his native Japan.
全米のアメリカ人ファンが、日本のスパースター赤西仁を自分達の仲間(家族)のように歓迎するのも不思議はないだろう。日本音楽業界で有名な彼は、すでに最も売れているマルチな才能を持つエンターテイナーであり、ミュージシャンでありボーカリストであり俳優でもある。

On the eve of his “2012 Japonicana U.S. Tour,” Jin took the time to speak with Examiner.com about his storied career and recently released album.
2012年USツアーJaponicana前夜、彼の知られたるキャリアと最近リリースされたアルバムについて、Examinerのために時間を割いてくれた。

Jin’s success story began early as the lead vocalist for the Japanese supergroup KAT-TUN. With the gifted Akanishi leading the way, the band set the platinum standard for the Japanese music industry. Each of their 11 singles, 4 albums, and 7 DVDs reached #1 on the Japanese National Charts.
仁のサクセスストーリーは、日本のスーパーグループKAT-TUNのリードボーカリストから始まった。才能のある赤西を先頭に、グループはプラチナレコードの認定が当たり前となった。シングル11枚、アルバム4枚、DVD7枚は全て、日本の音楽チャートで1位を獲得した。

In 2009, the successful group became the first artists ever to perform ten consecutive days at Tokyo Dome Stadium – one of the largest and most prestigious venues in Japan.
2009年には、日本で最も大きく名高い会場の1つである東京ドームで連続公演を達成した初めてのアーティストとなった。

It was just more of the same for Jin as a solo artist, launching his career that same year with a platinum selling debut single, “Bandage,” title track for a hit movie with the versatile singer in a starring role. Since then it’s been nothing but #1 singles, sold out arena tours, and dozens of television credits.
ソロアーティストとしての仁には、さらにそれが続く。多才なシンガーを演じた映画”Bandage”がヒットし、同タイトルのデビューシングルがプラチナシングルに認定されキャリアをスタートさせたのだ。 それ以降は、シングル1位獲得、アリーナツアー売り切れ、多数のTVクレジットのみ。

But the versatile performer still isn’t satisfied. Having dominated his homeland, the pop music and acting superstar is out to conquer the world with the recent release of his Warner Music Group debut album, Japonicana , and his role as Keanu Reeves’ best friend in Universal Pictures’ 47 Ronin, set for a November 2012 release.
しかし才能あるパフォーマーは、まだ満足していなかった。母国を支配した後、このポップミュージシャン&俳優であるスーパースターは、最近ワーナーミュージックグループからJaponicanaをリリース、そして2012年11月公開のユニバーサル・ピクチャーズ映画”47Ronin”ではキアヌ・リーブスの親友として世界を征服し始める。

As an established, successful artist in Japan, you might think that Jin would a bit anxious about “starting over.” But he looks at it a little differently.
日本で地位を確立し成功したアーティストとなった彼が、ゼロからのスタートを不安に感じてると思うかもしれない。しかし彼は少し違って見える。

“I’m really more excited than nervous about it,” said the popular artist. “I view it as a great opportunity. I am very happy to be able to share my music with more people. I’m not starting over anything. It is just one of the waypoints.”
「実際は、不安というよりワクワクしているんです」と人気者アーティストは語った。「素晴らしいチャンスだと捉えてます。より多くの人と僕の音楽を共有出来るのが嬉しいですね。何もゼロからのスタートじゃないですよ。1通過点にすぎません。」

Although he’s had only limited exposure to American audiences, Jin has already tasted success in the U.S. His 32 exceptionally successful Japanese solo shows in 2009 led to his first U.S. tour in 2010, selling out 2,000 to 2,500-seat venues in Chicago, Houston, Los Angeles, New York and San Francisco – astoundingly, all without a U.S. release or support from a record company.
彼にはまだ限られたアメリカファンしかついていないが、すでにUSでの成功を感じている。2009年、彼の日本での特別な32ソロ公演は、2010年のUSツアーへと続き、シカゴ、ヒューストン、LA、NY、サンフランシスコで2,000~2,500枚のチケットが売れた。-驚くのは、USでのリリースもレコード会社のサポートもないのにである。

Jin’s first U.S. single, “Test Drive,” featuring Jason Derulo and produced by JR Rotem, debuted at #1 on the iTunes Dance Album Chart this past November. Incredibly, the video for the song had over 1 million streams on YouTube. He released his second single “Sun Burns Down” on January 26th, again reaching the top spot on the iTunes Dance Album Chart.
仁のUSファーストシングル”Test Drive”は、去年11月にiTunesダンスアルバムチャートで1位を獲得しデビューを飾った。そして信じられないほどに、この曲のビデオはYouTubeで100万回再生されたのだ。1月26日、セカンドシングル”Sun Burns Down”をリリースし、再びiTunesダンスアルバムチャートで1位を獲得。

While fans across the globe seem to appreciate Jin’s catchy music, he has noticed a difference in how they show that appreciation.
世界を横断するファンは、仁のキャッチーな音楽を称賛する。一方、彼はその称賛する違いに気付いていた。

“I really appreciate all my fans. But maybe during concerts my U.S. fans will dance more and be more high energy while my Japanese fans are more focused on listening to my music. I’m just trying to be me and make music that hopefully can be enjoyed by people from all over the world.”
「ファンには本当に感謝しています。でもUSツアーでのファンは、多分もっと踊りもっとエネルギッシュですね。一方日本のファンはもっと曲に集中してます。僕はただ、僕でいようとしているし、世界中の人に楽しんでもらえるような音楽を作るだけです。」

The talented Jin is one of those rare artists to have had success as both a solo performer and as a bandmember. He was quick to note the biggest difference between the two.
才能ある仁は、ソロとしてグループの一員として両方で成功を収めてきた稀なアーティストのうちの1人だ。彼は2つの最も大きな違いにすぐに言及した。

“Well, in a group, you have other people that can help cover you up if you make a mistake. But as a solo artist, you have to really just be spot on.”
「そうですね、グループではもし失敗しても他の誰かがカバーしてくれます。でもソロだと自分がなんとかしなきゃいけない。」

Judging by the fans’ extraordinarily positive reaction to his music, Jin has hit the bulls-eye. Implausibly, the Japanese superstar has only relatively recently focused on mastering English. The beloved Japanese performer surprised his countrymen by announcing in a 2006 press conference that he was leaving Japan to study English abroad for an indefinite amount of time.
仁の音楽に対する、ファンの非常にポジティブなリアクションから判断すると、仁は成功しているようだ。信じがたいが、この日本人スパースターはかなり最近になって英語習得に集中しているようだ。この愛されている日本人スーパースターは、2006年に無期限で英語勉強のため海外に渡ると会見で発表し仲間を驚かせた。

Jin acknowledged the unique difficulty of recording in a different language.
異なる言語でのレコーディングの特有な難しさを、仁は認識していた。

“It’s definitely a challenge since English is my second language. But, I welcome it and just push myself to be better.”
「英語は僕の第二外国語なので、間違いなくこれはチャレンジです。でも、それを喜んで受け入れるし、もっと上手くなるよう頑張ります。」

After so much fantastic music, millions of records and thousands of fans, it’s hard to believe that Jin Akanishi could get any better. But it will definitely be worth the wait.
それ程に素晴らしい音楽と多くの記録と多数のファンがいながらも、信じ難いが、赤西仁はさらに良くなるのではないだろうか。でも間違いなく、そうなるのを待つ価値がある。


いつもじんじんは前に進んでいるんですよね。もちろんこの先も待つ価値はあります・・よね~^^v
テーマ: 赤西仁 -  ジャンル: アイドル・芸能
by petit-ringo  at 12:25 |  赤西 仁 |  comment (1)  |   |  page top ↑
Comments

拍手コメpoohさんへ

仁さんの最近の記事ってすごく仁さん自身を理解してくれていて嬉しい内容ばかりですね(^.^)

もちろん。
忙しくても日本ツアーは外さないで欲しいよ~

レポ読んで映像見たら会いたさ倍増してるよ(笑)
by petit-ringoより拍手コメpoohさんへ 2012/03/20 12:37  URL [ 編集 ]
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プロフィール

petit-ringo

Author:petit-ringo
東海地区に住むいい大人ですが、仁にハマッテ平凡な日々が一転、毎日楽しくて笑って生きています。

仁の歌声、つくり出すサウンド、リリックに浸っている毎日です。

時々、妄想モードで、R18になるかもしれません(笑)

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