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JaME和訳

今朝は今にも泣き出しそうなお天気です^^


予想はしていましたが(苦笑)仁事がまったりとしてきていていますね。
情報が溢れている時にはスルーしそうなレポも今では喰いつきます笑
いやいや、JaMEさんはいつも掲載してくれて感謝しています。はい^^


という事で、JaMEでLAのライブレポがアップされましたね^^
ギャラリーではライブ写真も見れます。
ライブ写真、もっとドカーーーーンと仁さんアップがイイけど(こらー!)


オリーブ姉ちゃんから和訳が届いたので続きに入れますね(ありがと~~)


あぁ~~~仁事何か来~~~~~~い!(もちろん嬉しいお知らせで^^;)
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Jin Akanishi’s JAPONICANA tour in Los Angeles
赤西仁のLA JAPONICANAツアー

On the first stop of his North American tour, Jin proves that he doesn't need much to put on a great show.
ツアーの北米最初の開催地で、仁は素晴らしいライブを行うのに多くは必要ないという事を証明した

It was a warm Friday night in Los Angeles as fans of Jin flocked to Club Nokia for the first show of theJAPONICANA Tour. Anticipation was high, and giddy fans of all ages – from elementary school kids to middle-aged ladies – chattered with each other as they waited for the show to start.
JAPONICANAツアーの最初の開催地クラブNOKIAに仁のファンが集まった日は、温かいLAでの金曜の夜だった。ライブへの期待は高まり、興奮で舞い上がっているファンは幅広い年齢層だった-小学生の子供から中高年まで-ライブが始まるのをおしゃべりしながら待っていた。

At 8 p.m. the opening act, Joseph Vincent, stepped onto the stage carrying nothing but an acoustic guitar. Although the audience was here for Jin, they indulged the young artist and cheered him on through his playful, lively set. After he was finished, there was another short wait before the man of the hour appeared.
午後8時、前座のジョセフ・ビンセントがアコースティック1本でステージに登場した。観客は仁を見に来たのだが、この若いアーティストに酔いしれ、彼の陽気で生き生きとしたステージの間中、声援を送った。彼のステージが終わり少しの休憩後、その日の主役の登場。

Screams filled the air as Jin started the show with his newest single, Sun Burns Down. The energetic track set the tone for the concert. He transitioned into Tell Me Where with some sexy dance moves, which segued naturally into Set Love Free.
仁が最新シングルSun Burns Downからライブをスタートさせると、会場は歓声で埋め尽くされた。エネルギッシュな曲がライブの雰囲気を決定づけた。そしてセクシーなダンスと共に曲はTell Me Whereへ移り、その流れでSet Love Freeへ続く。

During Body Talk, a sweet slow ballad, Jin took off his sunglasses, finally allowing everyone to see his face. As he serenaded the room, dancers on the stage played out the tale of romance, adding to the soft atmosphere.
甘くスローなバラードのBody Talkでは、仁がサングラスを外し、ようやく彼の顔を見ることが出来た。仁がBody Talkを歌う傍ら、ステージ上のダンサーは柔らかな雰囲気が増すようにロマンチックなダンスをしていた。

Jin kicked things back into high tempo with Like You, a seductive R&B jam. It got the crowd moving again, and by the time Pin Dom began, everyone was dancing. The venue became one giant party while Jin teased and challenged his fans to rock out harder. Once the song finished, the curtains closed abruptly and a 15-minute intermission was announced. Some used the opportunity to buy a drink or run to the restroom, but the minute the lights dimmed again everyone was back in place, unwilling to miss a moment of the show.
仁はLike Youで会場をまたアップテンポな雰囲気に戻し、そのままR&Bセッションへと続く。会場は再び踊り出しPin Domが始まるころには誰もが踊っていた。仁がファンを煽りもっともっと楽しむよう挑発すると、会場はまるで巨大なパーティー会場と化した。曲が終わると急にカーテンが下がり15分の休憩がアナウンスされた。飲み物を買いに行く者やお手洗いに急ぐ者もいた。しかし再び照明が落とされると、ライブを一瞬たりとも逃すまいと誰もが元の場所に戻った。

Jin’s female dancers led the way for That’s What She Said with a sexy, bondage inspired dance. In the middle of the action, Jin sauntered on stage with a drink in his hand. Amid shrieks of delight from the fans, he allowed the dancers to wrap him up with red scarves before smirking and slipping away. Aphrodisiac brought the fedora Jin is so rarely seen without as his dancers attired him for the dance. He quickly lost the hat, however, throwing it into the crowd and making one lucky fan extremely happy. During Test Drive, while everyone was dancing hard and waving hands in the air, one of Jin’s fans decided to reciprocate his love by throwing what looked like lacy underwear on to the stage.
女性ダンサーがセクシーで囚われの身を連想させるダンスでThat’s What She Saidをスタートさせると、そのダンスの途中から手に飲み物を持った仁がのんびり登場した。ファンの悲鳴の中、仁は笑みを浮かべ逃げ出す前に、赤いスカーフで巻かれていった。Aphrodisiacではダンサーが仁にダンス用にハットを被せるというめったに見れないシーンがあった。彼はすぐさまそのハットを脱ぎファンに投げ、1人のファンを超ハッピーにさせた。Test Driveでは、誰もがさらに激しく踊り手を左右に振っていた。そこで1人のファンが彼の愛にお返しをするように、レースの下着のような物をステージに投げ入れた。

The next song was Yellow Gold, and it was accompanied by beautiful lighting that made the entire stage glow. The live remixed version of the song was definitely the anthem of the night. The audience faced the stage as one, faces shining with adoration. Next came the playful Oowah, which had also been remixed. When the song ended, Jin left the stage and a DJ took over, treating the crowd to a short rap session. He asked the fans if they would like to hear Jin rap, and everyone screamed happily in reply, bringing Jin back out.
次の曲Yellow Goldでは、綺麗な照明がステージ全体を輝かせていた。ライブリミックスバージョンのこの曲は、まさにその夜のアンセム(根底となり伝えるべき)曲だった。ステージを見ているファンの顔は憧れで光輝いていた。次に演奏されたOowahも、リミックスバージョンだった。曲が終わると仁はステージからハケ、DJが登場。短いラップセッションでファンを楽しませた。そして仁にラップをさせたいかファンに聞くと、誰もが歓びの悲鳴を上げ答え、仁をステージに連れ戻した。

Jin seemed ready to start rapping but couldn’t seem to find a place to start. Then he finally admitted, “I can’t rap!” The DJ asked him to “rock” instead, and Jin treated the audience to California Rock. Yelling for everyone to “get your drinks up!” Jin kept the party atmosphere going before suddenly blurting out, “That’s the last song, I’m sorry! I love you guys so much!”
仁はラップの準備が出来ているようにみせかけたが、入るタイミングが掴めないようだった。そして結局、ラップはムリ!と認め、DJがその代わりロックをしようとふるとCalifornia Rockでファンを楽しませた。”get your drinks up!”とみんなに叫びながらパーティーの雰囲気を盛り上げ続けた。が、突然「これが最後の曲です。ごめんなさい。みんな大好きだよ」と。

It seemed like he wanted to say more, but the curtains dropped before he could. None of the fans believed the show was over, however, and staunchly stayed in place. They were rewarded as Jin returned to sing Seasons, the only song of the night with Japanese lyrics. The heartfelt song ended the night on a perfect note, and as the curtains closed for the last time, Jin said again, “I love you all. Sayonara.”
彼はもっと何か言いたそうだったが、その前にカーテンは下ろされた。ファンの誰もがライブが終わったとは信じられず、断固としてその場から動かなかった。そしてそれは、仁が再登場しその夜、唯一の日本語曲Seasonsを歌うことで報われることとなる。その夜は温かい曲で終わりとなり、完璧な状態で終了した。そしてカーテンが下ろされる最後の瞬間に、仁が再び「みんな愛してる。さよなら」と。

In comparison with the other shows Jin has done in L.A., this one was the most stripped down. There weren’t any fancy props or a large dance crew – it was just Jin, plain and simple with few distractions. While it would have been nice to see a grand spectacle – or at least get a few MCs from him! – the minimalism of the show left no doubt that Jin could, and did, let his music speak for him. And fans can’t wait to hear more.
仁が以前LAで行ったライブと比べると、今回のライブは、最も他の物をそぎ落としたものだった。装飾の道具や大人数のダンサーなど一切なかった-気をそらすようなものはほとんどなく、飾りはなくシンプルで、まさに仁だけだった。その一方で、素晴らしい舞台装置があったらとても良かっただろう―あるいは少し仁のMCがあったなら!-最小限でライブを行うという事で、彼自身を音楽で表現する事が出来たし、まさに成し遂げたのは疑いの余地がない。そしてファンはさらに、彼の音楽を待ち望んでいることだろう。



はい。首を長~~~~~~くして待ち望んでいますよ~~~笑
テーマ: 赤西仁 -  ジャンル: アイドル・芸能
by petit-ringo  at 01:54 |  JAPONICANA TOUR |  comment (8)  |   |  page top ↑
Comments

No title

おはようございます。仁君の情報がない中での この和訳ありがとうございます。仁君をライブをすごく感じられるレポで有り難く心に沁みました。ここにもあるように やっぱり仁君のMCがあればもっと短い時間でもファンは仁君感じられたかなぁと・・・仁君はMCが苦手意識がありますよね???でも1月の仁君見たら とても仁君の語り口が大好きで誠実で すごく楽しめましたから~大丈夫だと思うんですが・・・あの口を尖らせ目をクリクリさせてしゃべり可愛かった~
なにはともあれ早く仁君に会いたい見たい存在感じたいです。
by ふかっち 2012/04/11 10:11  URL [ 編集 ]

メジャーデビュー

同じ言葉ですが、扱いのあまりの違いに驚きました。もちろん、ダルくんは、日本を代表する投手で認知度も多く、私も大好きな選手です。まして、昨日は、対戦相手がイチロー選手という事もあり、より多くのメディアが、過熱していたようで…仁くんのメジャーデビューの報道も、もう少し派手にやってくれてもよかったのにな~ なんて思ってしまいました。なぜか、マイナスイメージの報道ばかり目立っしまうのは、だれかの陰謀…?くらい思ってしまう私は、更年期障害で、心が落ち込み気味だから?ジャニーズWebでの、仁くん自身のメッセージ掲載を日々待っているのですが、Upしたらしたで、いづれかの、サイトに紹介されてしまうでしょうしね。
私の今の希望は、メイサちゃんとの共演CMが、みたいです。ほんわかするような家庭用品や食品など、イメージのいい作品。(ちゃんと事務所同士の話し合いのもと)でね。
by P 2012/04/11 10:40  URL [ 編集 ]

ありがとう

情報の少ないなか出た JaMEの写真つきレポ。本当にありがたかったけどなにを書いているかわからなかったんです。 jin sideさんからの和訳 本当にありがとうございます。
見に行けなかった私には目に浮かぶようなレポ うれしかったな~
本当にありがとうございます。

勝手なお願いですがまたレポがあがったとき和訳をお願いします。
by じんたか 2012/04/11 23:07  URL [ 編集 ]

ふかっちさんへ

MC苦手って意識し過ぎだと思いません?
横アリのイベントの時のあのトーク良かったですよね!
素の仁が一番なのにね^^;
今はとにかく仁の空気を感じたいですね。
by petit-ringoよりふかっちさんへ 2012/04/13 12:40  URL [ 編集 ]

Pさんへ

同じ世界デビューも色々ですね(^_^;)
まぁ、スポーツの世界との注目の違いは仕方ないけどね。

仁さんからのメッセージは私も本来ならあるべきと今も思っていますが、今は言えないんでしょうかね^^;

CMは私は仁さんピンでお願いしたい派です(苦笑)
まだ2ショットはダメかも~^^;
by petit-ringoよりPさんへ 2012/04/13 12:48  URL [ 編集 ]

じんたかさんへ

はじめまして(^-^)
コメントありがとうございます♪

私もお留守番組なので同じですよ

和訳は姉の協力なしではアップ出来ないので感謝しています。

こちらこそこれからもよろしくお願いします。
by petit-ringoよりじんたかさんへ 2012/04/13 12:53  URL [ 編集 ]

拍手コメpoohさんへ

レス遅くなってすいません(^_^;)

あれだけの出来のアルバムなのに日本で披露出来ない状態が悔しいね。
by petit-ringoより拍手コメpoohさんへ 2012/04/16 22:28  URL [ 編集 ]

拍手コメsayuさんへ

レス遅くなってすいません(^_^;)

海外は国内のあり得ないこの状態とは違って有り難いですね。

うん。一緒に踏ん張っていこうね。
by petit-ringoより拍手コメsayuさんへ 2012/04/16 22:37  URL [ 編集 ]
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プロフィール

petit-ringo

Author:petit-ringo
東海地区に住むいい大人ですが、仁にハマッテ平凡な日々が一転、毎日楽しくて笑って生きています。

仁の歌声、つくり出すサウンド、リリックに浸っている毎日です。

時々、妄想モードで、R18になるかもしれません(笑)

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